#repost @studiocomposite.jp via @PhotoAroundA... この投稿をInstagramで見る #repost @studiocomposite.jp via @PhotoAroundApp ^_^ 湾内の低水温を嫌う大型の個体は、海岸に隣接するストラクチャーに静かに身を寄せてベイトを待ち伏せする。 写真のルアーは、テスト中のDonky (仮)と、最終プロトのスタジオコンポジットオリジナルツイン 18cmのボディで5オンスのシングルボディ、1stプロトが無塗装なのが笑える。 で、何が驚いたかと言うと、2枚目の写真を見て欲しい。 コレがテスト中のスタジオコンポジットのオリジナルツインフック バスにも使える様な細軸でロングシャンク、ワイドゲーブ、フレキシブルなチューブを採用している。 そして2枚目の写真は、この巨体をリリースした後のフックの写真。 2本とも全く変形していない。 実は、FImoと言うシーバスのコミニュティにここ数ヶ月の間、コラムを書かせて頂いているのですが、アナログな私は、そのページに動画がアップ出来無い。 それで、ツインフックシステムをご理解頂きたい皆さまにも丁度見て頂きたかったので、この後に2枚の動画をアップします。 これがスタジオコンポジットのオリジナルツインフックです。 ご覧ください。 スタジオ セキグチ #スタジオコンポジット #ツインフックシステム #バーブレス #未来のサカナ #studiocomposite #twinfooksystem #barblesshooks #for the fish of the future スタジオコンポジット・マシンサービス(@scms_biwako)がシェアした投稿 - 2020年Jan月13日am12時07分PST