祝!『チビセブンファイト』シリーズ再生回数5,000回超
YouTubeの再生回数で、最低でも10万回くらいに達してないと「凄い」とは言い難いことはわかっている。
しかし、我々ド素人が内輪向けに作ったゆるゆる&おバカな映像が、新作・前作・予告篇のトータルで5,000回を超えたというのは、少なくとも我々自身にとっては大変なことなんである。
私がアップした映像で一番再生回数が多いのは効果音の実験で、こちらは単品で1万を超えたものがある。しかしこれは「作品」目的で観てもらったというよりは、音づくりの参考とか…場合によって“使える音”だったらそのまんま使おうとか…そういう目的なんだろうと思う。
他のスタッフにとって「観客として想定している内輪」の範囲というのは多分、見知った顔の30人とか50人とかだろうと思う。まあ、小学校の1クラス規模か。
だが、私がターゲットとしているのは非常に狭くて、「他のスタッフ3人」。
こいつらを笑わせてやろうとかびっくりさせてやろうとか、そういうものがモチベーションなんである。
それが、予想以上に多くの方々の目に止まったというのは、恐ろしいやら恥ずかしいやらありがたいやら。
とりあえず、こちら から一通りの映像がご覧いただけます(^^;
とは言え。
ぶっちゃけ、面白いのかな。
作った我々は自己満足に浸っているのだが。
しかし、我々ド素人が内輪向けに作ったゆるゆる&おバカな映像が、新作・前作・予告篇のトータルで5,000回を超えたというのは、少なくとも我々自身にとっては大変なことなんである。
私がアップした映像で一番再生回数が多いのは効果音の実験で、こちらは単品で1万を超えたものがある。しかしこれは「作品」目的で観てもらったというよりは、音づくりの参考とか…場合によって“使える音”だったらそのまんま使おうとか…そういう目的なんだろうと思う。
他のスタッフにとって「観客として想定している内輪」の範囲というのは多分、見知った顔の30人とか50人とかだろうと思う。まあ、小学校の1クラス規模か。
だが、私がターゲットとしているのは非常に狭くて、「他のスタッフ3人」。
こいつらを笑わせてやろうとかびっくりさせてやろうとか、そういうものがモチベーションなんである。
それが、予想以上に多くの方々の目に止まったというのは、恐ろしいやら恥ずかしいやらありがたいやら。
とりあえず、こちら から一通りの映像がご覧いただけます(^^;
とは言え。
ぶっちゃけ、面白いのかな。
作った我々は自己満足に浸っているのだが。