ミーハー宣言 その1…江口寿史先生Part1
以前、このブログ記事で「自分が裏方ファン」だと書いた。
が、その一方で「単なるミーハーのファン」でもある。
有名な方をお会いする機会があると、記念写真を撮ったりサインを頂いたりしている。
穴埋め用の記事として、そんなミーハーぶりを不定期的にカミングアウトしていきたい。
さて、私は漫画少年であったが、漫画家の皆さんとの接点はほとんど無い。
ってか、「漫画をあまり読まない漫画描き」だった。
ちゃんと数えてないが、たぶん、今持っている漫画の本は確実に100冊以下。高校時代、漫画研究部の友人が「石森章太郎だけで200冊以上」とか言ってたことを考えると、私の漫画蔵書は(漫画を描くことを趣味とする人間としては)少ない方なのではないか。
そんな中で、江口寿史先生の本が占める割合は高い。画集も持ってるし。
当然、江口作品が好きだからである。
が。
幸か不幸かここんとこずっと「マトモな連載」をほとんどなさってないので、「何巻も買い続けなくては行けない」という縛りが無いのが本棚に優しいという…。ファンとしては複雑な思いだなあ。
でも、とにかく江口ファンではあるのだ。
先生が登場するトークショーにも3回ほど足を運んだ。
そこで頂いたサイン。
噂では、江口先生がサインに「女の子」を描いて下さることは少ないらしい。
この時、トークショーが始まった時点で江口先生はちょいとばかりお酒が入っていた。そのおかげでご機嫌だった先生は女の子を描いて下さったようだ。
昼間のトークショーだったので、私は帰り道に画材屋さんに寄ってフォトフレームを買った。
このサインは、とっちらかった部屋の中で、常に目に止まるところにしっかり飾ってある。
が、その一方で「単なるミーハーのファン」でもある。
有名な方をお会いする機会があると、記念写真を撮ったりサインを頂いたりしている。
穴埋め用の記事として、そんなミーハーぶりを不定期的にカミングアウトしていきたい。
さて、私は漫画少年であったが、漫画家の皆さんとの接点はほとんど無い。
ってか、「漫画をあまり読まない漫画描き」だった。
ちゃんと数えてないが、たぶん、今持っている漫画の本は確実に100冊以下。高校時代、漫画研究部の友人が「石森章太郎だけで200冊以上」とか言ってたことを考えると、私の漫画蔵書は(漫画を描くことを趣味とする人間としては)少ない方なのではないか。
そんな中で、江口寿史先生の本が占める割合は高い。画集も持ってるし。
当然、江口作品が好きだからである。
が。
幸か不幸かここんとこずっと「マトモな連載」をほとんどなさってないので、「何巻も買い続けなくては行けない」という縛りが無いのが本棚に優しいという…。ファンとしては複雑な思いだなあ。
でも、とにかく江口ファンではあるのだ。
先生が登場するトークショーにも3回ほど足を運んだ。
そこで頂いたサイン。
噂では、江口先生がサインに「女の子」を描いて下さることは少ないらしい。
この時、トークショーが始まった時点で江口先生はちょいとばかりお酒が入っていた。そのおかげでご機嫌だった先生は女の子を描いて下さったようだ。
昼間のトークショーだったので、私は帰り道に画材屋さんに寄ってフォトフレームを買った。
このサインは、とっちらかった部屋の中で、常に目に止まるところにしっかり飾ってある。