
こんにちはスタジオシックスです。
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昨日、家族でじゃれあっていた時...
息子がプラスチックの剣を振り回したら、
僕の鼻にジャストミート!!
痛かった。。。
でも、最近強く怒りすぎていたかなと思っていた事もあり、
対応に困っていたら、
奥さんがこんこんとお説教...
息子君
涙をためて聞いています。
男の子だから、多少のやんちゃは許したい。
でも友達に迷惑がかかるのは良くないよね。
なわけで、
ごめんなさいを言ってねと伝えたところ、
言ってくれました。
10時間後の夜寝る前に! 笑
納得できないことはしない。
その姿勢は認めよう。
けど、お友達にしたら、、
メッ!!だぞ

こんにちは
我が家には7歳の娘と4歳になる息子という
二人の子供がいるわけなのですが、
二人とも『超』がつくママッ子なんですね。
赤ちゃんの頃から僕が抱っこすると泣くので、
娘が入院した時に、病院の待合室で息子を抱っこして待っていた時なんて...
息子がギャンギャン泣いて
しまいには看護師さんが『大丈夫ですか?』
『お父さんかお母さんはいらっしゃいますか?』
なんて言われてしまい...
『いや僕が父親なんですけど...』と
居心地の悪さMAXでした。
そんな二人のママっ子が私についてきてくれる時は、
主に二つの理由です。
①遊びに連れて行ってくれる
②何かおいしいお菓子を買ってくれる
そうです。モノで釣っています(笑)
昨日も、鍋に入れる豆乳を買ってきてほしいという妻からのリクエストに対して、
『パパと一緒に豆乳を買いに行く人~』とお声がけしたところ...
『わたし行かない』『ケイはお家でママといる』
と二人とも断固拒否の構え。
しかし、私も夜一人寂しくスーパーで豆乳を買うのは避けたかったのです。
ある手を使いました。
『チロルチョコ買うけど、一緒に行く人~』
『えっ!いく~
』『ぼくも~』
あっさりです。
いともあっさり同伴OKになりました。
こうして計42円(チロルチョコ×21円をふたつ)多めに経費をかけた
スーパー行脚をおこなった我が家三人。
チョコで釣られてくれるのいつまで続くかなぁ
などとのんきに考えるパパさんなのでした。

そんな理由でマタニティフォトを諦めていませんか

いつだって自分らしさを表現したい

そんなあなたに今日は真似してみたいコーディネートをご紹介します。
どうでしょう?
モデルさんみたいですよね
ファッションに合わせてメイクも自分らしく
どんな時でも人らしさを表現してみましょう

大好きなママにお花をプレゼントして照れるところもカワイイですね

妹が出来たらどんなお兄ちゃんになるのかな?
楽しみですね

2歳のお兄ちゃんと2人兄弟。
お話をお聞きしたら、9月に奥さんのおばあちゃんがお亡くなりになっていたそうで、
その少しあとに産まれたお子様とのこと。
ひいおばあちゃんと入れ違いで産まれて来たので、
何か接点を作れないかな?と思って、
ひいおばあちゃんが大切にコレクションしていた帽子といっしょに撮影することにしました

この写真をのこすことで、
逢えなかったひいおばあちゃんと関わりを持つ事ができたのかなと思います。
そんなお手伝いが出来たことに幸せを感じています

日々、感謝です

こんにちは

先日生後15日の男の子を撮影してきました。
ママとおばあさまが毛糸で編んだ手作りアイテム。
愛情いっぱい、可愛さいっぱいでした

生後間もない赤ちゃんはパパとママの手のひらや
椅子の上にだって全身が乗ってしまうんです!!
大きくなったらお家にあるこの椅子に座って
お絵描きしたりお食事したりするんだろうな。
いっぱい寝て、一杯食べておっきくなってね

いまでもはっきりと覚えている。
あれは、娘の2歳の誕生日前に
一緒にお風呂に入っていた時のこと。
「◯△☆+⇔◎≠!!」
もの凄い早口で宇宙語を喋っている。
何を言っているか良く分からないので、
我が家では『宇宙語』と呼んでいた。
『きっと何かを伝えたいんだな。』
そう思いつつ、
身体を洗おうとした時...。
娘が足を指差しながら、
「ココが...カユいの」と言ったように聞こえた。
「今ここが痒いって言ったの?!」
と聞いてみたら、
娘が満面の笑みで頷いた!!
初めてコミュニケーションが取れた嬉しさで、
二人でキャッキャと笑った。
本当に嬉しかった。
心が通い合った日。
こんな記念日があっても良い。
僕はそんな風に思った。
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よく親戚のおじさんから、
お正月に会った時に、「大きくなったねぇ」
と言われてたっけ。
そのたびに『僕そんなに変わったかな?』
って不思議に思っていた。
けれど、昨日娘が1歳の時にのこしておいた
写真と手形を見て、ハッとした...。
「いつのまにこんなに大きくなったんだろう。」
今年で小学校にあがった娘は、
身長が大きくなっただけじゃなく、
色々なことを自分でできるようになっている。
家庭だけでなく、
学校や習い事で自分の居場所を見つけて
着実に一人の人間として育っている。
きっと毎日一緒に過ごしているから、
少しずつ成長していく娘を当たり前に
感じていたのかもしれない。
おじさん達は、たまにしか会わないから、
その変化に驚いていたんだね。
あっという間に過ぎていく日々。
当たり前だと思っている時間。
この何気ない一瞬一瞬が私たちの宝物。
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毎日のように妻のお腹に向かって
声をかけていたけれど、
正直なところ、まだ父親になった実感を
持てずにいた。
産まれたばかりの我が子が、
僕の指を握って、頼ってくるのを
目にするまでは。
うっすらと目を開けながら、
一生懸命僕が誰だか見ようとしてくれている。
小さいけれど生命力溢れるその身体を、
慣れない手つきで一生懸命抱っこしてみる。
鼓動と息づかいを身体で感じながら、
出会えた喜びをかみしめていた。
産まれて来てくれてありがとう。
これからもよろしくね。
そうつぶやくと、
こころなしか目が細くなって、
ニッコリ笑ってくれた気がした。




















