フォトリーディングをしたら、マインドマップでノートに記録する。 いろんな色のペンで、脳のシナプスのように放射状に伸びる線にキーワードや絵を書こう。 楽しく書くことで脳は鮮明に絵として記憶に留まる。 今までやってしまった同じ本を2冊も買うこともなくなりそうだ。 後で見直して付け加えてもよい。 何でも自分流に新しいことを試みる。


読書だけでなく、考えをまとめるとき、授業のメモに、レポートやプレゼンの内容を考えるときに、未来を考えるとき、二者択一のとき、試験対策のとき。。。。


コミュニケーション問題解決にも。 関係を改善したい相手とマインドマップを書く。嫌なところ、気に入っているところ、解決策をそれぞれ書き出す。そして話し合い。理解度が深まり、ストレスは下がる。こんな利用法もあった。


マインドマップの父、トニー・ブザンの The Mind Mapをフォトリーディングして、山口佐貴子さん今年最後のマインドマップ講座にこれから参加する。


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フォトリーディング習慣化 21日実行中12日目。


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フォトリーディング習慣化するための21日間継続中(10日目)


願い方にもポイントがある。 たとえば、現在形で。 裕福になりたいと思ったら、かなったように振舞う。そうするとこうなる。「裕福になる心の準備はできています。」 自分にふさわしい願いを。本当に必要な願いを。成功を信じる。前もって感謝。よいことはよいエネルギーを運んでくる。



人生の幸せは、願い事がすべてかなったからではなく、自分の人生に対して意識的に目を向けて取り組むようになる。そんな毎日の積み重ねで願いがかなうんだろう。自分を見つめ、自分を信じることが大切なんだぁ。



人生~何が大切なのか?そんな質問を投げかけてくれた一冊



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性格は捨てられる。でも捨てなくてもいい。

不要なパートだけをを変えてみる。

赤ちゃんの時は誰でも純真無垢。それが生きていく中で失敗や親から教えてもらったこと、辛い出来事や傷でかさぶたができ、本当の自分が見えなくなっている。 かさぶたの奥の気持ちを聴くと本当の自分が見えてくる。

いやな性格も過去には必要でそのまま残っている。

出来事に反応し、同じ反応が多くなれば性格となってしまうこともある。

自分が変われば相手も変わる。

まずはネガティブな感情にも向かい合い、勇気を持って表現する。他人の価値観を受け入れ、自分の弱さ、他人の弱さ、喜びや愛情も受け入れると、心に平安が戻る。

今の状態、性格を否定しない。

I am OK. You are OK, We are all OK.
Win Win で行こう。