MRI2 
今日は、病院で例の腫瘍の手術に関する検査してきました。
恐るべき白い巨塔、滋●医大。

 

MRIっていうんですか?
なんかベットに寝て、円筒系の筒の中に体ごと入っていく検査。
今日は、そのMRIをする日なんです。
腫瘍の断面図を撮影するそうです。

僕は、待合室で待っとりました。
それにしても、病院ってもんなえらい人を待たすとこですねー。
銀行みたいに、「後何人です」的な電光掲示板つけたらいいのに。
まぁブツクサ言わんとメールでもして待っとこかな。

 

いやいや!
ここは病院。
ケータイは使用厳禁!
電源切っとかな。
僕の着メロ(木更津キャッツアイのジングル)でも鳴り響こうもんなら顰蹙もいいとこです。

 

と、思ってたら、えらいデカイ声でケータイで喋っとるおっさんがこっちくるやないですか。
何考えとんねん!
病院の機器に悪影響でたらどうすんねん。
ほんま注意したろかな思いました。

そうこうしてるうちに、僕の名前が呼ばれて、診察室に入りました。
すると、さっきのケータイのおっさんが白衣着て座ってはるやないですか。
先生やんたんかい!
大丈夫かこの病院?

でも、全然怒る気はしなかったんです。
なぜなら、そのおっさんの横にいた看護婦さんがデラベッピンだったから。
なんで僕はこんなに美人に弱いんですかねー。
まぁいいです。
さっき注意してたら、今日はえらい気まずい日になってましたしね。

 

MRIも終わり、次は呼吸器器官の検査です。
全身麻酔をするので、呼吸器をしっかり検査しないといけないそうです。
肺活量等も測りました。

それがねー、ここでも検査してくれるオネーサンがデラベッピンなわけです。
検査は、そのオネーサンと僕の1対1の 1 on 1です。
しかも、そのオネーサンなかなかノリも良くて、僕が喋りかけたら結構笑って答えてくれたりするんです。
なんて楽しい検査なんだ!
肺活量測るときなんか、僕はオネーサンにいいとこ見せよ思ってシャカリキ頑張りましたよ。
そしたら、なんかしりませんが肺活量が5260ccもいってしまいました。
平均がどれくらいか知りませんが、なかなか良い方だそうです。
それにしてもこの病院は美人だらけやな。
顔で選んどるね。

 

そうそう!この病院には、僕の大学の友達が入院してるんです。
検査終わってから花でも買って、ちょっと友達のとこに顔出しにいきました。
先輩患者に入院のイロハを教わりに行きました。
その先輩患者はもう3週間も入院してるベテランさんです。
入院スタイルもサマになってました。
色々暇の潰し方なんか教わって帰りました。

 

あ!しまった!
一番大切なこと聞きわすれてた。
入院中の手淫(夜の処理)はどうしてはるんですかね?
まさか看護婦さんに!
まぁ看護婦さんは下(シモ)の処理なんかもするらしいですからね。
下の処理するんなら、夜の処理もしてもおかしくない。

 

あ!それで、美人が多いのか!
それで、白い巨塔っていうんやな!
納得。

 

いや、ただのAVの見過ぎか。

 


≪本日の脳内ヘビーローテーション≫

 

P.U.S.A. <Mando Diao>

 

チョビさんコメントありがとう☆

英語のTAは取ったらあかんやろ。

ってか、そういやコンビニでバイトするとかいうてはりませんでしたっけ?