以前行っていたとこは、やたら時間がかかって、治療内容もたまにブラッシングだけで終わっていたり…と、一応治療が完了してからは行くのをやめてました(--;)
んで、近場の歯科医を探すと…自分が金沢に来てから近くに出来た歯科医は4件も…。
それ以外にも、コンビニの跡地がデンタルクリニックになっていたり。
これ程、歯科医が乱立するとは…。
どこか良いとこはないかなぁ?
かなり前から壊れていた、椅子。
背もたれのネジが折れて、直し様がないまま暫くそのままでした。
とりあえず、良いのが無いかとニトリに。
いくつか座り心地を確かめて最終的に9990円のメッシュ背もたれと肘掛付きの物に。
以前の椅子に比べ、フィット感とかかなり良い感じ♪
肘掛の高さもパソコンデスクの高さとちょうど良い高さでした。
何かの本に、骨格のゆがみの一因に椅子があっていないことが挙げられるとの記述があったので覚えていた条件でキッチリ選んできました。
・座った時の膝の角度は90度になるように
・姿勢を正したときの背もたれの角度
・姿勢を正したときの奥行きの余裕
これで、普段の姿勢をしっかりして調子が悪くなっている股関節のゆがみが戻ってくると良いな~。
自分が良く買い物をするとこに、セルフレジが導入されていました。
あと、買い物袋の有料化がもうすぐということもあり、マイバックを意識して持って行く事にしました。
セルフレジは良いですね。
袋詰めし易いですし、時間も短縮できますしね♪
買い物の仕方が少しだけ変わった・変えた日でした。
黒木メイサさん主演の昴を見てきました。
原作はかなり引き込まれる作品だったので期待していたんですが…。
2時間弱という時間ではなんというかちょっと物足りない感じですね。
とはいえ、昴役の黒木メイサさんのバレエは結構美しくて、独特の印象を持つ顔立ちが映えてました。
ライバル役のAraさんのバレエは少ししか見れませんでしたが、可愛らしさと情熱的な見せ方をする印象が残りました。
ストリートダンスのシーンではダンサーの7DOWN8UPPERやALL AREA、MIHO・BROWNも出てたのが印象に残ってます。
桃井かおりさんはさすが経験者といったところですが…。
本格的なバレエ映画…というにはちょっと足りないかも?
でも、最後の黒木メイサさんのコンテンポラリーはちょっと引き込まれたかも♪
試写会が当たったので観て来ました。
とはいえ、仕事がギリギリまでかかったので到着は開演5分前(^_^;)
その影響で前から2列目という厳しい座席。
視野めっちゃ広げて見てました(*_*;
小喬役の女性リン・チーリンがとっても素敵でカッコいい。
前作では綺麗だな~ってイメージが強かったけど、本作ではそれ以上に強さと凛とした佇まいが素敵でした。
しかし、人物のアップが多いからスクリーンとの距離が近いと見るの疲れる…(^^ ゞ
季節によるのだけれど、良く静電気でビリッてなります。
酷い時は、1cmくらいの放電現象が起こったり、仕事中の会議室の出入りで入るときに右手、出るときに左手で隣の人が聞こえるくらいの「バチッ」って音が聞こえたり…orz
先輩からは、「放電しとるんじゃないが?」と…。
で、あまりに激しいので服に原因があるんじゃないかな?と調べてみました。
生地の種類によって帯電のし易さや、帯電する電気の+と-の違いがあります。
人の体(皮膚)はニュートラル…いわゆる+と-のほぼ中間です。
人の体に近い繊維というと木綿が一番近いようです。
逆に、ウールやナイロンは+に傾き、ポリエステルやアクリルは-に傾きます。
繊維の帯電序列を以下に並べてみると…
ウール(+に大)
ナイロン
レーヨン
キュプラ
絹
木綿
人の体(ニュートラル)
アセテート
ポリエステル
アクリル(-の大)
という感じになります。(一部上下が逆の場合があるかもしれません)
で、この繊維の序列が離れた生地を重ね着したり、混合衣服を着ているととうぜん摩擦で発生する電気は激しくドンドン蓄電されていきます。
逆に序列が隣の衣服を着ていると発生しにくいようです。
湿度が高ければ自然放電で消えますが、冬場の感想した時期は放電されずドンドン蓄電されてしまいます。
そうして、金属等の電気が流れやすい物質に近づくと放電して痛い思いをするということです。
で、この序列を元に仕事中の服装を考えると…
肌着…ポリエステル
シャツ…綿
スーツ…裏地:ポリエステル&キュプラ、表地:ウール
おっと、電位差の激しい組み合わせで仕事しているようです(^_^;)
特に冬場のスーツのウールとポリエステルは最悪の組み合わせかも。
とはいえ、買い替えるのも厳しいし意識して放電するようにしていかなきゃね。
見てきました。
そこかしこに、タツノコキャラだったり、細かいとこまで作りこんでたり…アニメの声優さんが登場したり…。
見てて凄く楽しかったです♪
今のTVアニメも探すと懐かしいキャラとかが隠れて?ますしね。
ただ…原作が原作だけにエロいです。
しかも、実写だからなおさら原作以上にエロ満載です。
隠語も満載です。
まさに、「子供はわからなくていいんだよ(by阿部サダヲ)」です(笑)
全部ひっくるめて、楽しめる映画でした♪
次は気になってる「昴」「ウオッチメン」のどちらかを見に行こうっと。