睡眠は二つの眠りの繰り返しを一定のリズムで繰り返しています。

それは、身体が眠るレム睡眠と、脳が眠るノンレム睡眠です。

睡眠障害の人、例えばナルコレプシーや睡眠時無呼吸症候群を持つ人は脳の眠りであるノンレム睡眠ができにくい人が多く、結果、脳の疲れが取れなくなります。

 

快適な睡眠をするために大切なことは、環境として温度や湿度、静寂性、明るさ、寝床の体圧分散、軽さ、吸・放湿性、保湿性、肌触りがかかわってきます。

ただ、こういうのはなかなか全部そろえるのは難しいですね。

個人差とか部屋の環境等いろいろとありますのでね。

 

現在の自分の睡眠環境は…ある意味最悪になるかも…(ToT)

アパートの形式、窓の方向等結構問題がたくさんありますのでね…。