毎年8月の終わりに、こんなことを思ったことはありませんか。
「あー、もっと早く動いておけばよかった」
この気持ち、本当によくわかります。でも今年は違う夏にしませんか。今日は少し先の話として、「8月に後悔しないために6〜7月にやっておくこと」をお伝えします。
■ 「夏に変わった」と感じる人がやっていること
Leafで夏を通じて通い続けた方の多くが、8〜9月に「なんか変わった気がする」ではなく「ちゃんと変わった」を実感されています。
その方々に共通しているのが、「完璧にやろうとしていない」ということ。
週2〜3回じゃなくても、週1回でもいい。1時間じゃなくても、45分でいい。「できなかった日」より「できた日」を数える。この積み重ねが、夏の終わりに大きな差を生んでいます。
■ 夏に体を動かすことのもう一つの意味
体の変化だけじゃなくて、「動く自分」に慣れることも、夏のトレーニングの大切な目的です。
「自分は続けられない」という思い込みを、「続けられた」という実績に変えること。これが次の秋冬の習慣化につながっていきます。
自信は、やってみた先にしかないんです。
■ 夏の大阪、Leafで過ごしませんか
大阪の夏は本当に暑い。外に出るだけで疲れる日もあります。
だからこそ、冷房の効いたプライベートスタジオで、自分の体と向き合う時間を作ってほしいんです。汗をかきながら頑張るだけが運動じゃなくて、体の状態をちゃんと知って、丁寧にケアしていく時間。それがLeafで過ごす時間だと思っています。
8月の終わりに、「今年の夏はやってよかった」と思えるように。
まずは一歩、来てみてください。