こんにちは!



Studio Forceトレーナーのmizuhoです。



いつもご訪問ありがとうございます黒猫






まずはお知らせ



6月25日のひめトレ&ストレッチポール体験会は、全クラス定員となりましたので受付は終了いたしました~。



ツールをお持ちの方の枠も終了



たくさんのお申込ありがとうございましたThank you!







土曜日に、1時間半かけて仕上げたブログ



公開寸前に消えてしまいました泣き



なんで?何が起こったの??



たまーにあるんよね、アメブロって・・・



あの時は、ほんと、気力が失せてしまいました泣き



気を取り直して今日の話題に行ってみよう








梅雨に入りましたが、ここ数日は良いお天気晴れ



昨日は、今年初の山登りに行ってきました。



いいお天気でとっても気持ちよかったですよ~aya



でも、梅雨時期の晴れ間や曇りの日などの紫外線には注意が必要です。



6月の紫外線は、1年のうちでもとっても強いんですよ~!



紫外線が強まる季節は人は帽子が必要になるように、植物も強い紫外線に対し、防御の工夫をしています。



その一つが抗酸化物質のポリフェノールです。



植物が紫外線などの害から身を守る抗酸化物質のポリフェノールは、風邪症候群ウイルスの侵入を防ぐ働きや炎症を予防する働きなど、人間の健康作りに役立つことが確認されています。



また、ポリフェノールの一種のイソフラボンも、ポリフェノールと同じような働きを持ち、健康作りに欠かせません元気



イソフラボンを含有する食事を取ると、血管が柔らかくなり、代謝があがり、弱った皮脂線が活性化して適



度に肌を覆うので、肌から水分が逃げなくなるそうです。



結果コラーゲンが増え、肌にハリが出ることが紹介されています。



肌がコラーゲンで覆われると、肌は弱酸性となり、肌の善玉菌が増え、肌環境が良くなりますsei



それだけでなく、イソフラボンは女性ホルモンなどホルモンのバランスを整え、更年期障害に悩む女性などの症状を改善し、高血圧を改善します。



イソフラボンを含有する植物に大豆があります豆しば



豆乳・豆腐・納豆・煮豆など調理法を問わずイソフラボンが摂取できます。



ただ、イソフラボンの血中濃度は摂取後6時間でピークになり、48時間後には消えてしまうので、イソフラボンはこまめにとることが必要です要



大豆製品から50mgイソフラボンを摂取するには、納豆なら1パック(40g)豆腐なら3分の1丁(100g)油揚げなら1枚(70g)です。



大豆製品に含まれる脂質というのはコレステロールがゼロなので健康的ですね。



美容と健康の為に、毎日1食は大豆製品を摂りましょう豆しば






しかし、私のブログは「豆」の話が多いなぁ・・・(笑)



本日も最後までお読みくださりありがとうございましたぺこり





ペタしてね




ホームページは⇒コチラ


メルマガもぜひぜひご登録お願いします⇒コチラ