
9日の夜、岬洋介シリーズ最新刊の"とどけチャイコフスキー
"を読み終わりました。
驚いたのがこれはハードカバーのサイズのまだ文庫化してない作品なのですが
それでも電子書籍で買える事に驚きました


岬洋介と出たショパンコンクールで同じファイナリストだったロシアのヴァレリー ガガリロフはそれから9年経ち音楽院で客員教授をしています。
お国の問題で他国との交流を絶たれ文化的閉鎖を嘆いている所に、岬洋介がロシアでコンサートに来たので
学院でコンサートをお願いしたり
その合間に大統領志向の強い差別偏見が酷い学部長が殺害され
そんな中で岬洋介との繋がり、岬洋介の音楽は何を与えるのかと言う作品で
短かったけど意外な話が多く、またこんなに大変な生活を送っている国もあるんだなぁと考えさせられましたし
岬洋介さんの音楽や考え方がやはりストイックで素敵でした😌



アイスカフェモカを飲みましたが、かなり甘めでしたがチョコレートと牛乳が合い生クリームたっぷりで美味しかったです






お薬が減り珍しく人と口論とか…
でも更に仲が深まりお互いに思った事を言い合えたり
他のお薬事情を知る人にも今良い感じだと言ってもらえて嬉しかったです


ちゃんと馴染めたみたい


午後も素敵な時間を
お過ごしください


読んでくださり
ありがとうございます(◕ᴗ◕✿)
