正しすぎることからは、何も 生まれない「この世の行き過ぎた正しさが、君の美しいカドを丸く削ろうとする」成人の日に新聞掲載された Red Bull の広告がいいですねぇ「常識を積み重ねても、所詮それは常識以外の何物でもないから…」「非常識なことをやれ」と言う意味じゃなく常識が身に付いた人がやる、常識外のことへのチャレンジにこそ価値がある、と言っているように感じます「自分の感受性を守れ」「自分の衝動を守れ」「自分の中のバカを守れ」「本能が面白いと感じる方へ動くんだ」Red Bull は新成人に向けて発信したんでしょうけど成人してから38年もたってるジジイの心にも響きましたので本日も、遇直に、大きくいこうと思います。