老害 | flat3 football club 監督日記

flat3 football club 監督日記

街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

「筆者」とは
1949年生まれのスポーツジャーナリストらしい


この「筆者」、今でも『練習中は水を飲むな!』って大声で叫んでいそう


星野仙一を「正解」にしている感覚が古すぎて笑える

星野仙一よりも勝率の高い監督はたくさんいるのに、なんでわざわざ星野仙一なのか

脳ミソが昭和時代で固まってる人が「ジャーナリスト」を名乗るのは自由


今現在を取材して記事を書いているジャーナリストであるならば、"過去の人間" を引っ張り出してきたりしないし、「きっと○○しただろう」という "たられば" 記事を書かないだろう


ソフトバンクも日本ハムもものすごい数のファンがいる人気球団
人気球団になったのは、どちらの球団も「ファンサービス」に力を入れたから

今はそういう時代


1949年生まれのジャーナリスト

残念ながら、残念な歳の取り方をしている。