ツマラナイ | flat3 football club 監督日記

flat3 football club 監督日記

街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

早朝
ものすごい音で雷が鳴り響き、目が覚めた

目が覚めたと同時に
開けっ放しの窓からベッドに大量の雨が降ってきた

目が覚めてすぐ
「すごい雨。どうやって仕事に行こうかな」と
まず最初に仕事のことが頭をよぎったことがちょっとショック

いつからそんなツマラナイ人間になっちゃったんだろうか

仕事のことなんか二の次 三の次だったはずなのに
適当な理由をつけてサボっちゃえばいいのに


あ~あ
このままどんどんツマラナイ爺さんになっていくのかなぁ

雷の音で目が覚めて最初に考えるのが仕事のことだなんて最低じゃないか〰️


七夕の翌日に心は灰色。