小学校の先生をされていると思われる人のつぶやき

同じことが「指導」の現場にも当てはまる
小学生や中学生に「自分の世界」の話しかできない人は、指導が最終的に「強制」になっていく
小学生や中学生と接する時は、大前提として「子どもの世界」を知るべきだろうと思う
子供たちの「今」を知ろうとしない人は、どうしても「過去」を押し付けてしまうから
小学生や中学生相手に『俺らの時代は』なんてことを未だに言ってる大人は、一日も早く "現場" から消えた方がいい
ボールの蹴り方を教えるのと同じように
スマホの扱い方を教えられないと
やっていけない時代なのですから。