何も起こらないようにするために、何か事件が起こる前に「外部」の人間を "中に" 入れるという発想にならないことが不思議
内部の人間だけが集まって内部で処理しようとするから、間違いが起こる
間違いが起こっているのに、その間違いをまた内部の人間だけで "なかったこと" にしようとするから、取り返しのつかない事になる
日常から "外" の人間を交えて仕事をしていれば、「起こる事件」の数は減るのではないでしょうか
最初から "外" の人間を入れておくか
最後まで内部の人間だけでやり通すか
そのどちらでもなく
中途半端なタイミングで "外" に頼ることが間違いだと思うのですが
市長とか委員長とか
これらの判断をすべて、現場にはいない人たちが決めているけど……
現場で汗をかいてる先生たちは どんな風に思ってるのですかね。
