疲れながら死ね | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

「疲れている9割」にスポットライトを当てるんじゃなく
「疲れていない1割」にスポットライトを当てるべき


自分で自分のことを「疲れてる」と言う男は
間違いなくツマラナイ男

そんな男にスポットライトを当てても、なんにもなんない

自分よりももっと大変な思いをしながら生きている人は数えきれないぐらいいる

そんなこともわからずノンキに生きている男は、遊んでいても疲れるのでしょうけど。