『教員採用試験の倍率低下は、本当にヤバイのか?
もっと心配するべきは別のところにある』
という題の記事に書いてある内容に同感
小学校にも中学校にも
保護者も子供も「先生」だと信じこんでいる「講師」がたくさんいます
何回も何回も教員採用試験を受けて「不合格」になっている人に「担任」や「顧問」をやらせるのが「学校の常識」です
たとえば中学校では、何回も何回も教員採用試験に落っこちている人が「進路指導」をしていたりもするのです
自分の進路が定まっていない人が、生徒の進路についてアドバイス(笑)
「教員採用試験」って何なんですかね?
