子供と向き合うよりも、大人と向き合うことにエネルギーを使っているように見えたので、感じた通り思ったままの言葉でそのように伝えて以来 連絡がなかった人からだった
僕は、「子供たちのために "嘘でも" 仲良くしないといけない大人」など存在しないと思ってる
「子供たちのために」と本気で考えている大人は、嘘など使わなくても勝手に集まるはずだから
今 自分が居る場所が、「嘘を使わないと続かない縁」で成り立っているのだとすれば、それは「仲間」ではなく「同業者の集まり」なのだろう
僕は、「同業者の集まり」に子供たちを連れて行くことはしたくないので
「預けて安心な仲間」を子供たちに "紹介" するようにしている
「預けて安心な仲間」は、嘘から生まれない。