『漫才に対する気持ちが弱い』とか
『何を目指してるかわからん』とか
『死に物狂いでやってない』とか
自分が若い時に言われて嫌だったことをそのまま言っちゃう残念な人たちは漫才の世界に限らず、どこにでもいる
テレビに出る機会が多くなって、『あのコンビの漫才はおもしろい』と言われる機会も多くなったら いきなり上から目線ですか?みたいな
自分たちが若い頃に嫌な思いをしたのなら、言い方を変えてわかりやすく伝えるのが「上」になった人の役目だと思うんだけど
その気がなくてその努力をしようとしない人ほど、『最近の若いヤツは』という上から目線の一言で済ませようとするから鬱陶しい
偉そうに腕組みをして『最近の若いヤツは』って言う人たちが早く死んでいった方が、最近の若い人たちは間違いなく成長します。