『なんとなくベスト8くらいまで行けそうなんですよね~』と言う「卓球クン」
ベスト8に残れれば、『マックcafeがある店舗でしか扱っていない』らしいシェイクだかスムージーだか知らない飲み物だか食べ物だかワケのわからないモノをご馳走する約束になっている
どの程度の規模のどの程度のレベルの大会で何回勝てばベスト8なのかまったく教えてくれない「卓球クン」
もしかしたら参加者が最初から8人しかいない大会だってことも考えられる
結果よりも、他のスポーツとの掛け持ちを認めてくれている顧問の先生や休日の練習に参加していないのに受け入れてくれる部活動仲間への感謝を忘れていないかどうかが カギ
ソレを忘れて自分の結果だけを追いかけているのであれば、万が一 優勝したとしても価値はゼロ
ソコを確認してから、マックcafeがある店に行こう。
