愛想笑いの奥にあるモノ | flat3 football club 監督日記

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街の片隅で細々と活動しているU-15のサッカークラブでした。

できるだけボールを蹴らずにサッカーが上達する方法をさがしていました。

今は「教えない指導」「教えない教育」の布教活動中です。

西日本で一番 無愛想な店主のお好み焼き屋さんでビールを注文したら
西日本で一番 愛想笑いが上手い奥さんがビールを運んできてくれて
『はいビール。愛情いっぱい入れておいたからね』
と言う

美味しい焼きそばと美味しいビールを飲んで店を出て、買い物をするために近くのショッピングモールへ移動したら突然 右足の足首に激痛が走って歩けなくなった

ベンチに座ったまま動けない


西日本で一番愛想笑いが上手い奥さんが運んできたビールに何か "よからぬモノ" が入っていたことは明白だ

あぁ、足が痛い。