iPhoneコンバージョンレンズ、ケース | sgtsのブログ

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ガラケーの場合、プランによって無料通話があった。

iphoneの場合は、通話料は30秒21円。
Lプラン(300分無料)とかの制度は無い。

過去の通話実績を調べてもらうとスマホにした場合、現在よりかなり高額の料金になってしまう。

解決策としてキッズ携帯を無料にするのでもう1回線契約してくれとのドコモからの提案。

キッズ携帯を使わないのならSIMカードを今まで使っていたガラケーに入れればスマホとガラケーの2台持ちになり2回線合わせてでLプランの無料通話が使えるという。

要するに無理しても回線を増やしたいのだ。

純増とか純減とか一人負けとか言われるので、契約回線を増やす事が至上なのだ。

回線数や市場シェアが株価や経営者の評価につながるのだ。

このような偽装まがいの事は、ドコモに限らずauやソフトバンクでも形を変えて行われているらしい。

一流ホテルの食材偽装が騒がれているが、通信会社のような大企業も内情を知ると同じようなものだ。


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広角側のレンズ一枚を外すとクローズアップレンズになる。

iphoneの角に差し込むとちょうどレンズの位置に装着される。


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コンバージョンレンズ装着無し


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ワイドコンバージョンレンズを装着すると焦点距離0,67倍の広角になる

室内や狭いところの集合写真などには便利に使えそう。

画質が少々悪いのは、フロントコンバージョンレンズレンズの宿命か。



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フィッシュアイ
周辺部がかなり甘い像になるが、値段(980円)を考えると我慢どころ。

もう少し出すとケースに装着できる良いものも有る。


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クローズアップ(一万円札)


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iphone5用のバルナックライカ型ケース。

シャッターボタンの所がiphone側のボリュームボタンになるので丁度良い(ボリュームボタンでシャッターが切れる)。

このケース用のコンバージョンレンズやフィルター及び皮のホルダーケースも有るのでより本格的に遊べる。