久しぶりののウインドサーフィン。
風速八メートルの暖かい風。
頭上にグライダー。
いろいろあったが、ウインドサーフィンが出来るくらい元気になった。
ウインドは激しいスポーツ、目の前にあることにすぐ対処しなければならない。
その刹那、無になれる。
終わった後、疲労感とともに気持ちが切り替わる。
その点、ヨット(デインギィー)と似たところが有る。
これから北西の強風が吹く季節、時々気持ちをリセットするために、訪れたい。
秋の夜長は、定番の読書で。
今日、amazonより届いた沢木耕太郎の二冊。
「貧乏だけれど贅沢」
「世界は 使われなかった人生 であふれてる」
題名が素敵。
これから楽しみます。
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