たまに現実、ほぼ妄想 -7ページ目

大根づくし

うさぎとかめ 第20話 「嘘つきの次の手」


うさぎとかめ20-1


うさぎとかめ20-2


うさぎとかめ20-3


うさぎとかめ20-4





ここ数日、


大した変化もなく


過ごしてきたワタシには、




当然のことながら、


書くようなネタがない。




ここのところ、


ネタが無い ばかり


言っている気が


しないでもないですが、




まあ、無いんだから仕方がない。





ということで、久しぶりに。





大根づくし



「豚バラ大根」


「きんぴら」


「大根の味噌汁」





ごらんのとおり、


大根づくし 





冷蔵庫には、


自家製の 「大根の漬物」 と


「大根の葉ふりかけ」 


控えております。





まあ、安いからと言って





一人暮らしなのに


大根1本


まるごと買ってくる





…なんてことを


してしまうワタシが悪い。


(T_T)





だがしかし、


まだ完全消費に至っていない。




およそ半分。


冷蔵庫の野菜室で


我が物顔で居座っております。




いっそのこと


全部 「おろし」 にしてしまおうか、


そのまま丸かじりしてやろうか。




ただでさえ


「ケチくさい」ワタシに


そんなもったいない使い方など


出来る筈もない。




ブリ大根するにはブリがいる。


いか大根するには烏賊がいる。


鳥大根するには鶏肉がいる。




材料を買わずに大根を消費。






さて、どうしたものか。。。


(-"-;A




ペタしてね  とりあえず、買え。







毎度お馴染みのアイツ

うさぎとかめ 第19話 「当たり前」


うさぎとかめ19-1


うさぎとかめ19-2


うさぎとかめ19-3


うさぎとかめ19-4





ここのところ、


更新が滞っております。




毎度のことと言えば、


毎度のことですが、




仕事が終わる時間が


伸びているせいで、


帰ってから更新する元気がない。





…などという


表向きの理由は既に用意済み。





本当は、


毎度お馴染みの


「ぐうたら」 が顔を出しています。





まあ、この展開も


いつものことですので


こんなことを書いているときは、






ああ、


書くネタが無いんだな。




想像力が貧相だな。




毎日が平凡で


つまらない奴だな。






などと、


考えていただければ、





全てその通りです。


ヽ(゜▽、゜)ノ








…そういうことで。。。




ペタしてね  やっつけ仕事か!






小学生とおにぎり

うさぎとかめ 第18話 「近道?」


うさぎとかめ18-1


うさぎとかめ18-2


うさぎとかめ18-3


うさぎとかめ18-4






昨日、


帰りの電車内で見かけた光景。





扉付近に立ちながら


物憂げに話す


小学生二人組の女の子。





どう見ても


10歳程度の2人組です。





片方がおもむろに、


ラップに包まれたおにぎりを出し、


頬張り始めます。


(以下A)





B 「あ、おにぎり持ってるんだ」


A 「そう、昨日のおかずだけど」


B 「昨日の?」


A 「中身だよ、中身」





まあ、昨日のおにぎりを


今日食うんじゃ、


そりゃびっくりですわな。




内心、そう思いながら


ワタシは知らぬ顔して


聞いています。






B 「中身って昨日のおかず?」


A 「そう。」


B 「今日作ったやつのほうが良いでしょ」





そう言われて、


おにぎりを咀嚼しながら答えるA。







だって面倒くさいじゃん。


これだけのために


作るのって。






そこでワタシ仰天。





え?お前が握ったのか?


どう見ても


プロの主婦のおにぎりだぞ。




よく見たら中身は 肉みそ だぞ。


間違いなくお前じゃないだろう。





そんな突っ込みを


心の中で入れつつ、




Bに羨望の眼差しを向けられ、


ドヤ顔でおにぎりを頬張る


小学生を見る。







最近の小学生は恐ろしい。。


。(;°皿°)





ペタしてね   もしや神童?





雪を見る

うさぎとかめ 第17話 「巻き添え」


うさぎとかめ17-1


うさぎとかめ17-2


うさぎとかめ17-3


うさぎとかめ17-4





毎年、


入試だとかの時期になると




たいがい大雪が降り


電車のダイヤが乱れ


ニュースになっているのが


関東のパターン。





ところが、今年は


大雪になっていない。





なったらなったで面倒なので


ならないに越したことはないですが、


なんだか物足りない。





大雪の地域の方には


物凄く反感を買いそうな発言ですが、





かくゆうワタシ、


この冬、まだ


雪を見ていないのです。





なんだか


「深夜に都心でみぞれになった」


だとか、




「どこどこでは薄らと積もっていた」


だとか、




そんな話は


周囲でちらほら聞くものの、





誰がどうみてもこれは雪でしょ。


これが雪じゃなかったら、


一体なんだっていうのさ!





レベルのものは


まだお会いしていない。





雪がワタシを避けているのか、


ワタシが、


某松○修造のように熱すぎて


雪が溶けてしまうのか。






なんだか今年は


このまま


冬を終えそうな気がする。。。


(ノ_-。)





ペタしてね  財布は常に吹雪



学習能力なし

うさぎとかめ 第16話 「カメはどうした」


うさぎとかめ16-1


うさぎとかめ16-2


うさぎとかめ16-3


うさぎとかめ16-4





最近、


どうでもよいことばかり


書いていますが、





今日も、


まったくもって


どうでもよい話 を。





毎年毎年、性懲りもなく


繰り返していることなんですが、





通勤で電車に乗ると、


必ずと言ってよいほど、





体内のガスを放出


したくなってくる。





膝近くまでの長さの


コートを着ているので、





無音で放出すれば、


誰にも気付かれることはない。





だがしかし、


それには弊害が、、、、






とある日。






帰宅時間の迫った社内。


唐突にガスを放出したくなった


ワタシですが、





無音で事が済む保証がないため、


なんとなく我慢をして


時間をやり過ごしました。





そして帰りの電車内。


再び、ガス放出の欲求。





しかしここでもまた、


無音で済まない状況を考え断念。





そして帰宅直前に


誰もいない路上で


気が済むまで放出し、


気持ち良く帰宅。





自宅でマフラーを外すと、


首回りから異臭 が。。。





長時間熟成された


ワタシの体内のガスが、




コートにより拡散されず、


マフラーを外した首回りに集中。







自ら、異臭の餌食。


自爆。






そう、


これを毎年繰り返す。






ペタしてね  年々、強烈に。