こちらのメルマガも興味深い内容だったのでUPします。


ところで、ちょっと前に般若心経の動画をUPしたのですが、ご覧になって頂けた方はおられましたでしょうか?


メルマガを呼んで周波数に興味をもたれ方がおられたら、過去にUPした「for great doctor, Angelo Di Leo」、「Save Darfur」の動画の歌を聴いて欲しいなぁと思います。


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<奇跡の周波数 528Hz>

最近、世界的に528Hzの周波数に注目が集まって来ている。


528Hzブームの火付け役となったのが、 レオナルド・G・ホロウィッツという自分で、「ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz」 ~人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略~(徳間書店刊)という書籍の著者だ。


すでに多くの人たちは、ジョン・レノンは暗殺されたことは知っている。だが、その本当の理由を知る人はほとんどいない。


英国の弁護士でジャーナリストのフェントン・ブレスラーは、レノンの暗殺についてかつて大々的な調査を試みた。

そして彼は著書の『誰がジョン・レノンを殺したか?』(音楽の友社刊)中で、ジョンを殺したとされているマーク・デイビッドチャップマンの経歴と逮捕の過程で何があったかについて検証結果を公表した。

著書のなかでブレスラーは、犯行当時チャップマンは催眠状態にあったと結論づけた。

『誰がジョン・レノンを殺したか?』によればチャップマンは、CIA/FBIの対敵諜報活動プログラムのために洗脳され、コントロールされてジョンを殺害するようコントロールされていたのだ。


レノンは反戦活動家であり、税制を批判し、米政府は反政府主義者と認定していた。
体制の腐敗を批判した曲『ワーキング・クラス・ヒーロー』の発表以来、「反体制者」であるビートルズは米国の敵と見なされたのだった。

レノンは暗殺される直前、不公平な世界を愛によって終わらせるために、大規模な平和運動を展開しようと計画していた。

調査したブレスラーによると、イルミナティはJ・エドガー・フーバー(当時のFBI長官=最近でカプリオ主演で彼の半生が映画化された)を動かし、レノンをターゲットにしたのだという。

   
このことと528Hzと、どのようなつながりがあるのだろうか?


レノンが生涯を捧げたものは、ピアノだった。

多くのミュージシャンが、レノンのピアノは「平均律」より低く調律されていたと証言している。

特に、ビートルズの『ホワイト・アルバム』(正式名称は「ザ・ビートルズ」)においてそれが顕著だったという。

実際に、レノンとマッカートニーが528Hzを使って有名な曲をレコーディングしていたことが、著名な研究者の調査からもわかっている。


つまり、音楽の追求を続けていたジョン・レノンは、528Hzの周波数の持つ固有のパワーに気づいていたのだろう。だから、彼は彼の存在を都合の悪いものと考えていた勢力によって殺されたと推測されるのだ。

では、反対に人間にとって危険な周波数はあるのだろうか?

それは440Hzの周波数である。日常的にはテレビ番組や、多くの人々が耳にする音楽に多用されているという、
この440Hzという音の平均律には、人の精神を不安定にさせる作用があることが分かってる。


ジョン・レノンを殺した狂気の調律A=440」という書籍の著者レオナルド・G・ホロウィッツ博士は、いまでは世界中で「愛の周波数528Hz(ヘルツ)の伝導師」とまで呼ばれるようになっている。


528Hzの周波数はグレゴリオ聖歌の時代からその存在を知られていたが、しかしそのパワーゆえに、一部の邪悪な勢力によって意図的に隠されてきたのだという。


注)528Hzの周波数は、古代ソルフェジオ音階のミにあたる重要な音として知られる。
  ソルフェジオ音階は聖ヨハネへの賛美歌などに代表される、グレゴリオ聖歌に見られる音階のことである。


なぜなら戦争というものを研究するなかで、問題の音が音が発する周波数が心理的社会的ストレスや病気を作り出し、「集団ヒステリー」を作り出すことが判明したからである。


注)平均律、つまり国家標準音は、ロックフェラー財団によって制定されている事実はほとんど知られていない。


528Hzの音とはどういうものかというと、「1秒間に528回の振動」起こす。この振動が水や空気の振動、つまり音波として伝わり、我々の耳に音として認識されるのだ。

この音波を伝える速度は当然物質によって異なり、水中では大気中の5倍の速さで伝達される。

我々人間の体も約80%以上が水でできているので、内部の水と大気によって音は伝達されることになる。


528Hzの音楽を聴くと、あくびを催すようなリラクゼーション反応をほとんどの人が感じる。

また528Hzの音楽をチベット僧に聞かせ、彼らの瞑想中の生理的変化も研究されている。
それによるとリラクゼーション反応は精神面と同時にホルモンの変化にも見られ、528Hzは心身の双方に働きかけることも分かっている。


ホロウィッツ博士は、一部の勢力による741Hz(平均律=440Hz)の強要には、人間から超人的な直観力を切り離そうという意図があると断言している。

注)741Hzにも440Hzと同じ効果があることが確認されている。


DNAの研究者であるホロウィッツ博士は著書のなかで、528Hzの音を聞くと「DNAが修復される」ということをヨゼフ・プレオ博士が再発見したと記述している。

さらに、ホロウィッツ博士はさまざまな周波数の音を聞くことの効果を、次のように分析している。


 96Hz  罪の意識と恐怖の解放
417Hz  状況回復、変容の促進
528Hz  DNAの修復、奇跡
639Hz   関係性、つながり
741Hz  表現、解決
852Hz  直感の覚醒


528Hzの音は、時間は2分間、1日3回、毎日聴くことが効果があるという。


気分が落ち込んでメランコリーな日々を送っている方は、是非お試しあれ。

                             以 上

いくつも有料メルマガというのがあると思うのですが、渡邊さんのメルマガはかなり鋭く、考えさせられる事も多かったと振り返ってみても思います。


マヤ暦の終わる日まで限定で購読料2万円ですが、興味ある方がおられたら、現在特別募集されているそうです。


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<世界が注目する2012年12月公開のマヤ文明をテーマにしたメキシコ製作の本格的なドキュメンタリー映画>


現在、メキシコ、ガテマラ政府による全面的なバックアップのもとに、これまでにない画期的なマヤ文明を題材にしたドキュメンタリー映画が制作中だ。

フアン・カルロス・ルルフォ監督による"Revelations of the Mayans 2012 and Beyond" (2012年とそれ以後のマヤの啓示)というドキュメンタリーを映画がそれだ。

このドキュメンタリー映画のプロデューサー氏は、ラウル・ジュリア・レヴィ氏で肉親が著名なメキシコの俳優だという。

この映画のテーマは、ズバリ「マヤ人たちが、宇宙人と交流していた」というもの。

この映画の製作に全面力しているメキシコ政府を代表して、ルイス・アウグスト・ガルシア・ロサド観光庁長官はマスコミのインタビューに対して次のようにコメントしている。

「メキシコ政府がこれまで地下金庫に秘蔵していた古文書等を詳細に調査した結果、マヤ人が宇宙人と交流していた数々の証拠が発見された」と。

メキシコ政府はマヤとエイリアンの交流を示す重要な証拠となる出土品や古代の記録を、このドキュメンタリーで史上初の公開をする予定だ。


最近、この映画で紹介される予定の「証拠の品々」が、公開された。

 
※参考情報

http://www.in5d.com/newly-discovered-artifacts-prove-mayans-had-alien-contact.html

Newly Discovered Artifacts Prove Mayans Had Alien Contact

まさにこれらは宇宙人やUFOを模したものだということが、一目瞭然で分かる貴重な発見物だ。

さらにこの映画のなかには、いまから80年程前にグァテマラのジャングルの奥深くで撮影された、南太平洋のイースター島の有名なモアイ像にきわめて酷似した石像も紹介されるという。

研究者によればこの石像は、現在からさかのぼること3500年から5000年前に製作されたものだという。

その研究が残した手記には、次のように記述されていた。

「この像は、一見したところ面長の顔だち(長い頭蓋骨)をしており、アメリカ大陸の前ヒスパニック系とはまるで違った特徴を持っている」とあり、「私は、このモニュメントが、マヤ族ともナワルト族(メキシコ・インディアン)とも、オルメカ族や前ヒスパニック系の文明とも異なる特徴を代表していることを保証する」と。

それどころか、「これは、この惑星では、もはや存在していたという記録が残っていない素晴らしい知識を有していた並はずれた超古代文明によって創造されたのだ」とも彼は書い記述していた。

メキシコ政府が結成した特別調査チームが半世紀以上もかけて調べあげた成果は、まさに驚愕すべきものだった。



メキシコ政府がなぜ永年秘蔵していた貴重なマヤ文明の記録を、なぜ今公開する決断したのかということについて制作者の一人が次のように語っている。

「メキシコ政府は、現在の地球の状況について一般人と同様に大変な危機感を感じているようだ。そこでメキシコ
政府は自分たちの先祖が残した歴史に誇りを持っており、彼らの残した軌跡を調査する専門チームを立ち上げたのだ。

彼らは数十年かけて先祖が残した膨大な量の宇宙人に関する記録を調べ尽くした。その記録のなかには、現代に生きる我々人類に対しての重要なメッセージが残されていることに気づき、メキシコ人の手でこのメッセージをベースにドキュメンタリー映画を製作することを決めたのだ」


この分野のある専門家は、「マヤ文明」とは何だったのかについて次のように語っている。


*マヤ文明の起源は、今から遡ること3万4000年前である。

*マヤ文明はプレアデスから来た宇宙人たちが、自分たちの進化のために「実験 」として立ち上げた文明である。


*地球文明は、シリウスとプレアデスの文明が深く関与している。彼らは広大な 宇宙の中で「地球」という存在を発見し、この地球で「文明」を確立しようと試みてきた。


*シリウスとプレアデスからは、地球での「進化」を促進するために、この地球 に続々と宇宙人たちが降り立った。



 彼らの目的は自分たちの子孫を進化させるためと、いずれはその子孫を自分た ちの星に帰還させるという目的があった。


*インカ文明とマヤ文明に関与したのはシリウスから来た人々であり、エジプト 文明とメソポタミヤ文明に関与したのはシリウスから来た人々だった。

 どちらも気候的には乾燥地帯であり、そこに文明が花開いたということになる。

 なぜこういった場所で文明の建設が進められたかというと、気候的な要因がもっとも大きかった。

 乾燥地帯のほうが星空がよく見える。ということは、自分たちの故郷と深く繋がっているということを大事にした  からだ。



*シリウスとプレアデスから来た宇宙人たちは、地球の「進化」のためのた多種多様な研究と実験を重ねた。


*いずれの星から来た人々の子孫は、多くが自分たちの故郷を忘却した状態にあ り、いわば地球上の「人間」として暮らしている状態にある。


*いまの地球人が問題なのは、「天」を意識した生き方をしていないということに尽きる。それは物質文明

 生き方をすれば、生存のために暮らす環境が制限される。最初に地球に降り立った人々は、自然と密着した環境を選びそこから「文明」の建設を始めた。自然あふれる環境のなか で暮らせば、ややもすると困難が伴うことになる。

 だが、それによって、純粋な心と意識が維持できたのだ。

 自然のなかで暮らすと、や やもすると厳しい状況に直面する機会が多くなる。そういったことが強いストレスとなる。だが、そういった経験が人を強くし多様な思考をするきっかけになり、結果的には人を進化させることになる。


このドキュメンタリー映画は、2012年12月までに完成し公開されることになっている。

映画製作に全面的にバックアップをしているメキシコ政府も、製作者側に2012年12月以前の公開を前提にして協力を約束させたといわれる。


おそらくこのドキュメンタリー映画の公開の暁には、全世界を騒然とさせるものになるに違いないことを予感させる。


最近、米国のチャネラーが「地上から消えたマヤ人たちは、別の次元へ移動した」とのメッセージを公表し話題になっている。


以下がそのメッセージだ。


「ドロレス・キャノン ~ 2012年 新しい地球へ ~マヤからのメッセージ」


ご存知のように、マヤ人は消滅しました。
誰も、彼らに何が起こったのかわかりません。
それから、いくつかのインディアン部族も、同じように消滅しました。
ここで何が起こったのかというと、マヤはかなり高度な文明だったために、彼らは数学によって、文明ごと他の次元へとシフトさせるということまでできたのです。

彼らは高度に進化していたために、将来、地球が惑星ごと他の次元にシフトしていくというビッグイベントが来ることもわかっていたのです。

彼らは2012年に、史上最大のことが起こるとわかっていたので2012年をもって、カレンダーをストップさせたのです。

だから、その時点で彼らはカレンダーを止めたわけです。

私がその頃の人とコンタクトを取ったとき、彼らは他の次元に移ってとても幸せだったと言っていました。

でもまたなぜ、人間の肉体に戻ってきたのかと尋ねたとき、それは、残された人たちの移行も助けていきたいからだ、と話していました。

道を切り開き、案内しようとしているのだと言っていたのです。

私たちは全員、今この過程におかれているのです。

2012年は、その状態が絶頂を迎えるということです。

終わりではありません。

その時になったら、あなたは確実に何かが起こっていると感じるでしょう。

もうすでに、今世界中で起こっているし、「ついにここまで来た!」という感じなのです。

その時が、古い地球と新しい地球がハッキリと分離するときです。

全員が新しい地球へいけるわけではありません。

人によっては、急激にヴァイブレーション(物体の振動)を変えることができないからです。

ネガティブ(低い振動)と共に生きていれば、古い地球に残されることになります。

自分が創造したその世界に残るように(宇宙の法則に)言われるのです。

彼らはそこに留まることになるのです。

そこで、カルマに取り組み、新しい地球には移動しないことになります。

この現象は、2003年から始まり、今私たちはその真っ只中に居ます。

新しい地球では、すべての暴力的なことが浮上して、

火山の噴火や、地球上の様々な自然災害は、古い地球に残ることになるでしょう。

彼らは、これらに興味を持ち、何が起こっているのか理解している人、また、メタフィジックス、

これらのことに関連したことを学んでいる人たちは、確実に新しい地球に行くことになると言っています。

でも、全員が行くのではありません。

ネガティブの中に埋もれ、カルマを乗り越えられない人々や、ひどいことをしたり、欲深かったりする人々は、(振動が低い為)古い地球に留まることになります。

自分が創造したその世界に残ることになるのです。


すでに始まっている新しい地球では、ヴァイブレーション(周波数)が変わっています。

それは完璧に新しい次元へと移動しているのです。

何が起こっていくのかというと、この2つの世界への分離です。


これは、理解するのが難しいかもしれませんが、私は彼らに何度も何度も質問し続けてきたのですが、彼らもはっきりと何が起こるのかわからない・・・

それは、宇宙始まって以来の出来事だからだと言うのです。

つまり、惑星まるごと他の次元へとシフトするなんてことは、宇宙史上初!の出来事なのです。

地球で行われるこのショーは、全宇宙にいる他の惑星生命体たちみんなから観られている、と彼らは言っています。

私たちがちゃんとできるかどうか、観ているのです。

それはそれは、壮大なことが起ころうとしているのです。

新しい地球は、実に見事ですばらしいものなのです。


私たちが理解する限り、今起こっている状況として、大半の人々はここに向かっているのです。

これが、今起こっている目覚め、覚醒というものです。

あなたは体でこの状態を感じ取っているかもしれません。

人によっては、「何かおかしいな・・・」と思って病院に行っても、お医者さんも原因がわからない・・・というようなことがあるかもしれません。

このように、惑星と共に移行していくためには、私たちの体も、この惑星のヴァイブレーション(周波数)に合わせていかなくてはならないのです。

でも、体は一度に周波数を変えることはできません。

それでは体を壊してしまいます。

徐々に段階を経て行われなくてはならないのです。


これも2003年頃から始まっているので、あなたたちは、何らかの症状を感じてきたかもしれません。


数ヶ月間ある状態になって、またヴァイブレーション(周波数)を次の状態に上げるたびに何か症状があったかもしれません。

いくつかの症状としては、動悸、高血圧、めまい、関節炎、筋肉の痛み、鬱などを体験してきているかもしれません。

何が起こっているのかがわからないとしても、体はこのような症状を通して調整してきたのです。


2012年は、新しい文明のはじまりだと言われていますが、そうではありません。

私たちが知っているように、それは文明の終わりなのです。

私たちは新しい地球へと移行する、とても興味深い時を今、生きているのです。

古い地球は汚染され、崩壊され、環境的に不安定になってきました。

そこに、新しい地球は創造されようとしているのです。


2033年から始まったこの動きに、私たちが関わって体験していることというのは、古い地球のヴァイブレーション(周波数)が変わって、新しい次元へと移動しているということなのです。

(日本語訳:平山由紀子)



現在、発売中の「月刊ムー5月号」には、今年2月世界中のあらゆるピラミッドから謎の光が放射されたという記事が掲載されている。

2012年の本格的な変化のときを迎えていることを実感しているのは、決して私一人ではない。



                                    <終り>

イスラエルという国はパレスチナ人に対して「行政拘禁」という理由なき拘束を日常茶飯に行っている。

証拠もなく拘束されたり、罰金とられたり、屈辱を与え続けられるパレスチナ人。


今回もハンガーストライキを行っていたパレスチナ女性がいました。


イチャモンつけられて拘束された上、イスラエル兵(男)に「身体検査」といって彼女は裸にされた。

ハンガーストライキというよりもショックのあまりに本当はご飯が食べれなくなったのかも知れない。

ムスリムの女性は結婚相手以外に髪や肌を見せないのが普通だとイスラエル当局も知った上でこういう事をワザやる。


「過激派」とか「政治犯」というレッテルをパレスチナ人に貼り付けるイスラエル。

なんだかなぁ~ お前だろ!お前!!!ってな感じですが。相変わらずお下品すぎます。


彼女は西岸地区の自宅ではなくガザ地区へ送られ、3年間は自宅へ戻れない。


私は博愛主義者ではないし、いつまでも何をやっても許される堕落した世の中ではよろしくない!と思う。

イスラエルはどうしてここまで堕落しているのかなぁ...


愛する娘が心も身体もズタズタにされてお父さんもお母さんも深く傷ついたと思う。

傷だらけになった彼女もまた両親を目の前にして辛かったと思う。



誰かが待っているから



誰かが待っているから