私が40才の時、ただ1人の親友が急死しました。




当時、青年実業家で45才だった友人。




友人自身が経営するテニスクラブでテニスを終え、クラブハウスに戻ったとき、
「痛っ」
とアタマを押さえ倒れ、救急車ではこばれましたがそのまま逝ってしまいました。



その親友の死から私は、生き方が変わりました。
いつ最期がくるかわからないからアグレッシブに生きるようになりました。



これからは尚更、アグレッシブに生きよう。
忙しいと、人と会うこともつい後回しになりがちだけど、また今度って先延ばしにするのはしないようにしよう。



「また今度」がないかもしれないから、これからは友人にもどんどん会っていこうと思います。





ということでkina先生こと高木先生とご飯にいきました。笑




懐石で秋を感じて生きてる幸せを実感。



無神経と思う人もいるかもしれないけど、ビクビクしてても1日は変わらないから、私は、残りの人生を走り切ります。笑
  


kina先生にはいつ会っても刺激されます。
いつも話に夢中で2人での写真を撮り忘れます。笑


次回はツーショット撮りたいです。