雨上がりで、花粉も感じません。![]()
早めの睡眠 早めの起床 ハーフへ
ペースは、大会でも制限時間内に余裕あるぐらいのペースで走れるました。
決して速くはありませんが、
Onも地面に優しいクッションでくいついてくれます。
ハーフの折り返しを過ぎて、
鬼滅の刃ホットタイム
しのぶさん
ホットが熱く感じます。
ペースを崩さずに走り切りました。
無事帰宅プロテインを飲みます。
今朝は2014年のレースを振り返りました。
トライアスロンロング3本含む14レースに出場
全て楽しみながらフィニッシュする事が出来ました。
中でも、全日本トライアスロン皆生大会34th大会が思い出に残っております。
初めて皆生に来た印象は、暑かったですね。
選手登録、競技説明会に始まり
ロングはやる事が沢山ありました。![]()
途中省略
レース当日 早朝3:30頃起床
朝食を食べて、ロードバイクでスタート地点まで出発
途中 選手の人たちと挨拶
現地で当日登録にボディナンバーリングし、自転車をバイクラック(トランジション)へセット
エアーチェックやサイクルボトルへ給水
ベル🔔の確認等
体育館に荷物を置いて、ウェットスーツ、ゴーグル、スイムキャップを用意
足には計測用のアンクルバンドを取付
スタート時間が迫ってきたので、トランジションでバイク用具及びラン用具の最終チェック
いよいよスイムスタート地点へ![]()
この時は、砂浜からのスタンディングスタートでした。
チーム ブレイブ総監督が選手に気合入れてをしてくれています。
AM7:00スイムスタートのエアーホンが鳴りました。
凄まじいバトルです。
負けないように、折り返しでホテルの砂浜にあがります。
途中 海月が手に当たります。
3kmのスイムアップ 1時間を切っていました。
スイムアップ後はトランジションへ向かい145kmのバイクです。
快調なスタート
序盤は川沿いのサイクリングコースで🚴♀️
良い気持ちでした。
そして、皆生トライアスロン名物
地下通路をバイクを転がして進む場所があります。
その後は、長い上りの連続です。
下半身が応えます。 歯を食いしばって上ります。
大山に上り大山道
見晴らしの良い橋を越えた辺りで、後輪がパンクしました。
焦らずに修理をします。
沿道の人たちが暑いので、団扇で扇いでくれました。
無事修理完了
とにかくアップダウンが多いです。
後半には、広域農道 別名ジェットコースター道路が待ち受けていました。
凄まじいアップダウンでした。![]()
皆生温泉が見えて来たので、145kmのバイクもフィニッシュです。
そして炎天下の中
最終種目フルマラソンです。
皆生温泉から、境港までの折り返しコースです。
スイム、バイクで下半身がかなり疲れていますが、気持ちを入れて走ります。
こちらも皆生名物 歩道橋の上り下りが数カ所あります。
あと 米子鬼太郎空港の脇の緩やかな長い坂も脚に応えます。
境港の公園でハーフチェック
アームバンドしてもらい後半の折り返しに入ります。
とにかく前半が長く感じました。
トライアスロンチームの私設アイスクリームエイドもありがたいです。![]()
またエイドステーションでは元気なボランティアからパワーをもらいます。
最終な川沿いの道を走ります。
ドラどらパーク近ずくにつれて、沿道のみなさんが おかえりなさい〜と元気な声援をしてもらえます。
そして、競技場へ1周してフィニッシュゲートへ向かいます。
自分の事をアナウンスしてもらえます。
感動のフィニッシュ
長く厳しく楽しい1日を思い出します。
やはりロングディスタンストライアスロンは最高です。
この瞬間のために頑張れるのです。
この1週間後に 奥武蔵ウルトラマラソンも
落雷の中無事完走できました。
2014年は特に思い出がある年でした。
長々と失礼しました。![]()
![]()
![]()










