おはようございます。3/6(土) 早朝(深夜)ハーフラン | ブレイブのブログ

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スイム、自転車、ランが好きで14年前からトライアスロンをやっています。レース場でも初対面の人たちと楽しく会話してお互いレース頑張ってます。レースは自分との戦い。
これからも楽しんで行きます。

雨上がりで、花粉も感じません。ニヤリ

早めの睡眠 早めの起床 ハーフへ


 

ペースは、大会でも制限時間内に余裕あるぐらいのペースで走れるました。

決して速くはありませんが、




Onも地面に優しいクッションでくいついてくれます。



ハーフの折り返しを過ぎて、

鬼滅の刃ホットタイム



しのぶさん

ホットが熱く感じます。


ペースを崩さずに走り切りました。



無事帰宅プロテインを飲みます。


今朝は2014年のレースを振り返りました。


トライアスロンロング3本含む14レースに出場

全て楽しみながらフィニッシュする事が出来ました。


中でも、全日本トライアスロン皆生大会34th大会が思い出に残っております。



初めて皆生に来た印象は、暑かったですね。



選手登録、競技説明会に始まり

ロングはやる事が沢山ありました。ニヤリ


途中省略


レース当日 早朝3:30頃起床

朝食を食べて、ロードバイクでスタート地点まで出発

途中 選手の人たちと挨拶


現地で当日登録にボディナンバーリングし、自転車をバイクラック(トランジション)へセット

エアーチェックやサイクルボトルへ給水

ベル🔔の確認等


体育館に荷物を置いて、ウェットスーツ、ゴーグル、スイムキャップを用意

足には計測用のアンクルバンドを取付


スタート時間が迫ってきたので、トランジションでバイク用具及びラン用具の最終チェック


いよいよスイムスタート地点へニヤリ


この時は、砂浜からのスタンディングスタートでした。

チーム ブレイブ総監督が選手に気合入れてをしてくれています。


AM7:00スイムスタートのエアーホンが鳴りました。

凄まじいバトルです。

負けないように、折り返しでホテルの砂浜にあがります。

途中 海月が手に当たります。

3kmのスイムアップ 1時間を切っていました。


スイムアップ後はトランジションへ向かい145kmのバイクです。

快調なスタート

序盤は川沿いのサイクリングコースで🚴‍♀️

良い気持ちでした。


そして、皆生トライアスロン名物

地下通路をバイクを転がして進む場所があります。 


その後は、長い上りの連続です。

下半身が応えます。 歯を食いしばって上ります。

大山に上り大山道

見晴らしの良い橋を越えた辺りで、後輪がパンクしました。

焦らずに修理をします。

沿道の人たちが暑いので、団扇で扇いでくれました。

無事修理完了


とにかくアップダウンが多いです。


後半には、広域農道 別名ジェットコースター道路が待ち受けていました。


凄まじいアップダウンでした。照れ


皆生温泉が見えて来たので、145kmのバイクもフィニッシュです。



そして炎天下の中

最終種目フルマラソンです。


皆生温泉から、境港までの折り返しコースです。


スイム、バイクで下半身がかなり疲れていますが、気持ちを入れて走ります。


こちらも皆生名物 歩道橋の上り下りが数カ所あります。


あと 米子鬼太郎空港の脇の緩やかな長い坂も脚に応えます。


境港の公園でハーフチェック

アームバンドしてもらい後半の折り返しに入ります。

とにかく前半が長く感じました。


トライアスロンチームの私設アイスクリームエイドもありがたいです。ニコニコ


またエイドステーションでは元気なボランティアからパワーをもらいます。


最終な川沿いの道を走ります。

ドラどらパーク近ずくにつれて、沿道のみなさんが  おかえりなさい〜と元気な声援をしてもらえます。


そして、競技場へ1周してフィニッシュゲートへ向かいます。

自分の事をアナウンスしてもらえます。

   感動のフィニッシュ

長く厳しく楽しい1日を思い出します。



やはりロングディスタンストライアスロンは最高です。



この瞬間のために頑張れるのです。



この1週間後に 奥武蔵ウルトラマラソンも

落雷の中無事完走できました。


2014年は特に思い出がある年でした。


長々と失礼しました。ニコニコニヤリウインク