イギリスを、(1)ポンドで売ります。 | ブレイブのブログ

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スイム、自転車、ランが好きで14年前からトライアスロンをやっています。レース場でも初対面の人たちと楽しく会話してお互いレース頑張ってます。レースは自分との戦い。
これからも楽しんで行きます。

SEILLING ENGLAND BY THE POUND
題名直訳ですが、素晴らしいアルバムです。
GENESISのこのアルバムもヒプノシスの幻想的デザインです。
ベンチで芝刈り職人が夢をみている条件が現れています。
1曲目のDANCING WITH THE MOONLIT KNGHTは、月影の騎士の話しで、ガブリエル氏がツアーでも騎士になり独特な歌で中世に引きずり込まれます。
2曲目のI KNOW WHAT I LIKEは、多分ジャケットの内容を歌っています。
やはら、ガブリエル氏が、芝刈り職人になります。
3曲目のFIRTH OF FIFTHは、イントロのピアノが美しく(バンクス)間奏ねギターが感動ものです。(ハケット)
4曲目は、珍しくコリンズのボーカルでアコーステカルな良い曲です。
5曲目は、THE BATTLE OF EPPING FOREST エピング森の戦い 長くノリが良い ガブリエルのボーカルが冴えてます。名曲
6曲目は、インストロメンタル
AFTER THE OEDEAL 美しい曲です。
エンディングのギターがいい。
7曲目は、THE CINEMA SHOW/ISE IF PLANTY
もう説明はしません。
シェークスピアの世界観に引きずり込まれます。
これぞ全盛期のGENESIS一度、暇が出来たら聴いて見て下さい。
プログレの世界に引きずり込まれます。