バラモンキングの思い出 | ブレイブのブログ

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スイム、自転車、ランが好きで14年前からトライアスロンをやっています。レース場でも初対面の人たちと楽しく会話してお互いレース頑張ってます。レースは自分との戦い。
これからも楽しんで行きます。

やはり、バラモンキングは元アイアンマンのコースに近いので厳しいですが、やりがいと言うかレースのしがいがあります。
ロングディスタンストライアスロンは、FINISH=勝利者で(基本トライアスロンは自分との戦い)と仲間も皆 自分との戦いです。
そして10〜15時間の長いレース(スイム、bike、ラン)総距離200km前後でFINISHすると、FINISHERアイテム、シャツや、完走証や完走メダル等
そして称号が付きます。
佐渡国際はアストロマン
五島長崎国際はバラモンキング
皆生トライアスロンはブレイブトゥルー
宮古島トライアスロンはストロングマン
アイアンマンはそのものです。
やはり、ロングディスタンスは長く厳しいですが最高に苦痛と戦う事
FINISHゲートに向かう努力が楽しいです。
おすすめはしませんが、沿道で見ているだけでも感動すると思います。
素晴らしい仲間
レース関係者、ボランティア、応援の人たち
全ての人の協力で成り立ちます。
心から、ありがとうございます。