あと一ヶ月ちょっとで今年も終わりです。


そして、流行語大賞もそろそろ発表ですね。


候補60語が出てました。



アンチエイジング  イナバウアー  飲酒運転  美しい国  ウルトラ・ダラー  エハラー  エビ売れ(エビちゃん)  エロカッコイイ(エロカワイイ)  オシムの言葉(オシム語録)  オレ流勝利  格差社会   学力低下  下層社会   勝ち組・負け組・待ち組  喝・天晴   がっかりだよ!  カー娘(チーム青森)  亀田ファミリー(亀田3兄弟)  下流社会   偽装請負  キモカワイイ   GyaO(ギャオ、動画配信サービス)   ググる   グレイゾーン金利  脳トレ   再チャレンジ  サムライブルー   SHINJO   新庄劇場   シンジラレナ~イ  数独  ズバッ   他人を見下す若者   頭突き   代理出産   ダ・ヴィンチ・コード  WBC   たらこ・たらこ・たらこ   団塊(もの)  着うたフル  駐車監視員  チョット、チョットチョット  ツンデレラ  デンデンデデンデン(武勇伝)  東京タワー   中食   浪速乃闘拳  涙本/泣ける本   捏造(論文とか)  バイオエタノール   ハンカチ王子   番号ポータビリティー  品格   貧困率   ミクシィ   未履修   冥王星   メガドル  メタボリックシンドローム(メタボ)   ユーチューブ(YouTube)  



一般的に国民が納得しそうなのは


ハンカチ王子 


かなと思います。


あとは、芸能人絡みや、政治系、社会系など

一般受けしそうな語がないように思えます。

暗いニュース系はまず選ばれないでしょうし。


でも、ハンカチ王子 が選ばれると、斎藤君がまた、

マスコミのターゲットになるから、その点を考慮して避ける可能性もある。


そうなると、同じスポーツ系から、


イナバウアー


多分、これで決まりではないでしょうか?

荒川静香さんの金メダルは、日本国民に多くの感動を与えましたしね。


ユーキャン新語・流行語大賞


チョット、チョットチョット 

がっかりだよ!


も候補なんですね


欧米か? は、社会的に問題ありなんでしょうかね?

ノミネートされていない。

結構流行っていると思いますが。

ポニーキャニオン
ザ・たっち ちょっと!ちょっと、ちょっと!!どした! 映像コント集

来年の秋に、私の今もっている車のフルモデルチェンジがあるらしい

というニュースを見ました。


私の今の車は、当時フルモデルチェンジ発売して、数ヵ月後に買ったものでした。

もう4年になります。


買ってから、今日に至るまで、新車、モデルは現行というのが当たり前の感覚でした。


ただ、来年の秋からは、型落ち車という扱いになる。


私は、きっとこのまま今の車を乗り続けますが、


やはり、消費者心理としては、


型落ちは嫌だ

ニューモデルがいい

買い替え


を考える人は多いはず。ここがビジネス臭ですね。


車のモデルチェンジのサイクルは本当によくできていると思う。


ただ最近思うこと。


国産の車に関しては、型落ちに関して、敏感ですが、

外車に関しては、そんなでも無い気がする。


国内の車販売は、大きく前年を割っているようで、

トヨタは、レクサスを導入し、

2008年には、ホンダは、アキュラを日本に導入するらしい。


※アキュラとは、ホンダの高級車ブランド。トヨタで言う、レクサス。


ホンダのディラーは、クリオ、プリモ、ベルノって、3種あったけど、

今は、どのディーラーでも、全てのホンダ車が買えるように、

なっているので、ディーラー同士の競争はものすごいはず。


しかし、消費者心理からすると、

少しでも安く買うチャンスが増えたといえますね。


先日、友人とバーに行きました。


私はあまりお酒を飲まない(飲めないわけではなく)ので、

バーに行っても、カクテルぐらいしか銘柄を知らなかった。


でも、せっかくバーに来たので、

ウイスキーを飲むことにした。


聞いたことはある銘柄はいくつかあったが、

どんなウイスキーなのかは、全く分からず。


とりあえず、カナディアンウイスキーの

カナディアン・クラブ をロックで頼んだ。


飲んでみると、かなりうまかった!


バーの雰囲気は、かなり落ち着いており、

その雰囲気が、妙にウイスキーとマッチしていた。


バーというのは、雰囲気のいい場所で、お酒を飲むことで、

リラックスできる場所なんでしょう。


もちろん、チャージ料もとられるし、

軽いつまみといっても、かなりいい値段がついている。

でも、また行ってみたいと、思いたくなるのは、

その雰囲気でお酒を飲みたいという単純な気持ちでしょう。


たまには、息抜きでバーでウイスキーを飲む。


いいもんですね。


ウイスキースタイル
¥1,429
株式会社 ビーケーワン

今年もあと、一ヶ月とちょっとですね。

今年は色々ありました。


現在の私の状況ですが、

ネットビジネスを展開している反面、全く別の仕事もしています。

それは、やはり生活の為です。


綺麗に格好よく、事業が上手くって、ビジネスが軌道にのる!

なんて、並大抵な努力ではないです。


まず、綺麗に格好よくなんて、ないと思う。


成功者には、時間をかけて成功した人も沢山います。


失敗に失敗を重ね、ようやく成功した人も。


だから、現在の自分の姿も、決して敗者であるとは、

思ってもいません。


色々なスタイルがあっていいですよね。


これから生きていく上で、何がいいことなのか、何が悪いことなのか、

よく分からないし、だれにも分からない。


ただ、自分の置かれた現状をしっかり理解し、

そして認めることが、重要だと思っています。





本日、学生時代の友人と一杯やってきました。


その友達が神妙な面持ちで、こんなことを言っていた。


友人A 「彼女と別れた」


オレ 「何かあった?」


A 「結局、オレの年収が気に食わないらしい」


オレ 「は?」


A 「要するに、結婚するなら、仕事をやめ、優雅に暮らしたいんだって」


オレ 「でも、稼ぎだって、普通のサラリーマン並あるだろ?」


A 「まあ、ようは、優雅にってことらしい」


オレ 「でも、人生お金が第一優先というのも寂しい気がするなぁ」


A 「オレにもよく分からない」


と、かなり込み入った話でした。


確かに、人それぞれ、相手に求めるものがあり、

それが、何なのかは、千差万別。


しかし、極端に収入がなく、生活が苦しいならまだしも、

並みの生活レベルでは、飽き足りないというのも…


まあ、本音を言えば、誰だって優雅に暮らしたいとか、

あるだろうけど、


お金よりも、その人の価値というのを互いに認め合えたらと

思いますね。


何か、この話を聞いて、ともて寂しい気持ちになりました。






今日、ビックカメラ有楽町店に行きました。


特に買い物ではなかったのですが、時間つぶしに。


デジカメコーナーに行って感じました。


女性客が多い


コンパクトなデジカメコーナーを見てみると、


浜崎あゆみ 浅田真央 エビちゃん 


が広告となっているメーカーのデジカメコーナーに

女性が多かった気がした。


実際に、コンパクトデジカメ=女性ターゲットというのが明らかです。


展示品を並べている棚も、ピンク色していたし。

コンパクトデジカメはもう常にバッグの中というのが一般的なんでしょうね。


逆に、デジタル一眼コーナーは、ポツポツと年齢を問わず男性客が。


どうなんでしょう


男性って、そんなに写真を撮る習慣ってないけど、

女性の方が、色々な場面で写真ってとりますね。


一昔前に流行った、プリクラも、女子高生を中心だったし。


カメラ業界も色々と変化していますね。



最近、ネットで新しいコンテンツないかと探していますが、

中々見当たりません。


WEB2.0の時代に入り、大分ネットの世界も落ち着きを

持ち始めたと言うべきか。


落ち着きというか、ネットビジネスに関して言えば、

アイデアも飽和状態と言えるのかも知れないです。


決められた土俵の中で動くことしかできない、

コンテンツでのビジネスは非常に厳しい。


実際に私のサイトも、大きな変動もなく、

淡々としています。


最近私はようやく、携帯でネットを利用するようになりました。

VodafoneからSoftBankに変わり、yahooのトップページが、

簡単に開けるようになった為です。


確かに便利さを感じます。


携帯向けサイトでビジネスを考えようにも、

全くと言っていいほど、アイデアは浮かんでこないです。

携帯ネットの世界は、情報ビジネスというよりは、

ネットショップ事業の方が、ビジネス臭がします。


比較.comだけなく、価格コムやぐるなび、そして楽天など、

今後どうなっていくのだろうか?



先ほど、ネットで、昔在籍していた会社のHPを見た。


もう辞めて、8年ぐらいたつのですが、会社は様変わりしていた。


私のいた部署は、分離され別の会社に…。


その分離した会社のHPがリンクされていて、クリック。


そしたら当時、お世話になった先輩が、顔写真を載せていた。


その人は、マネージャーになっていた!


コメントを読み、その先輩は元気そうで良かった。


その先輩は、本当にいい人で、面倒見もよく、優しいひとでした。

会社には先輩風を吹かせて、後輩をいじめたりする人って、いるけど、

その人は、本当にいい人でした。


当時の同僚や先輩とはもう連絡は取っていないけど、

他の人たちは、一体どうなったのか?ちょっと考えてしまった。


その当時の私達の仕事は、営業で、とにかく自社製品を売りまくることが

ミッションであり、かなりきついノルマがあった。

会社は厳しかったが、そこで働いていた同僚や先輩は、とてもいい人が多かった。


みんなどうしているかな?


わずか8年でも、会社組織が大きく変わったりと、日本経済の縮小を

何となく感じる。


僕が、あの会社に残っていたら、自分は今頃何をしていただろう?

なんて、しんみりと考えてしまった。


そしてこれから、自分はどうなっていくのか?


まあ、怖がらずに、自分の考えたとおりに、前に進むしかないです。



東証マザーズ上場企業の比較.comが突如下方修正を発表した。

発表から、わずか3ヶ月目での下方修正発表。


平成19年6月期中間業績予想値(06 7-12月)


売上げ 276百万円 → 191百万円


経常利益、純利益とも、赤へ


通期でも(06 7 - 07 6)


売上げ 707百万円 → 447百万円


理由がすごい


アフィリエイト売上げの主力 

ネット証券比較での口座開設、資料請求などの需要が鈍化したこと。

このネット証券関連が、アフィリエイトのなんと38%を締めていて、

需要の縮小が、もろに売上げに響いている。


確かに、ここにきて、ネット証券口座開設にかげりが見えてきたという

ニュースはよく目にとまりましたが、

こんなにも、比較コムに大きな影響を与えるとは。


比較コムは他の比較カテゴリーで挽回するという内容ですが、

具体的には述べられていない。


やはり、ネット仲介業は、個人、企業のアフィリエイターの台頭によって、

一人勝ちは、もはやできない気がする。


ネットは、成長速度がはやく、マーケットは急激に伸びるが、

その分、そのマーケットへの参入が容易であり、

急激に、サービスを提供する企業、個人が増えることを

意味していますね。


ネットの世界は、本当に恐ろしいです。




DVDレンタル屋さんに久々行きました。


特に目当てのDVDがあったわけでもなく、何かあったらという

感じでした。


DVDレンタル屋さんの店内で、何故か、


瞳をと~じて、君を描くよ~それだけでいい~♪


そうだ、世界の中心を愛をさけぶ 見てなかったなぁ。


原作本は、過去に読んだことあって、面白かった記憶あり。


店内に音楽 → ビジネス臭?


ということで、世界の中心で愛をさけぶ 借りました。


ベースは原作とかわりないが、詳細は違う感じ…


原作知っていただけに、感動は感動でしたが、

泣くにはいたらなった。


しかし、平井堅さんの「瞳をとじて」は、中々いい歌ですね。



話変わって、コンビニの雑誌コーナーって、立ち読みをした人が、

ものを買いたくなる様な、仕組みになっているとか。


例えば、グルメ系の記事を読んだ人が、おなかをすかして、

似たようなものを買うとか…


DVDレンタル屋さんも、作品選びに迷っている人向けに、

店内の音楽で、誘導しているのか?

東宝
世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディション