今日は、南町田というところにある


グランベリーモール


という、所に行ってきました。


アウトレットモールという情報を聞いていただけで、

午後から行きました。


この場所結構面白いです。


映画館、レストラン、カフェ、雑貨、書籍、コンビニ、

郵便局、銀行などなど


生活の一部として、レジャーとして、

この場所に行けば、何でも揃ってしまう。


クランベリーモールの敷地内は、いわば一つの街という

雰囲気で、まるでテーマパーク?とも思える、

洋風な雰囲気。


普通に、食事して、カフェ行って、ショッピングしてきたのですが、

半日では、全然足りないです。丸一日楽しめるそんなスポット。


まさに、生活&レジャーを組み合わせているところに、

多くの人があつまる場所を作り出しているところに、

新しいビジネス臭を感じました。


子供連れの家族、カップル、友達同士、ペット連れOK

多くのカテゴリーを対応することで、ビジネスの幅を広げている

そんなモールです。


すばらしい!



ビジネスサイトを立上げ、来月で1年を迎えます。

今年は色々ありました。


最近の状況ですが、正直イマイチです。


アフィリエイトプログラムのサイトは、広告をやめてからは、

さっぱり。しかし、ゼロではないです。

たまに、売上げが計上されています。


もう一つのメインのビジネスサイトは、

タイアップしたいという企業が現れましたが、

しかし、アクセス&売上げには、かなり目標値には達していないです。


企画そのものは、悪くないと思います。

タイアップしたい企業が現れたということは、B2Bの一つのBには

魅力に見えたということ。

やはり、もう一つのBへのアピールが足りないのは確かです。


先日、「賢者の選択」 という番組を日経SNBCで見たのですが、

ドリコムの内藤社長が出ており、起業から現在に至るまでを

語っていた。

初年度の売上げ、39,000円程度だったらしいです。


そこから、上場企業までに成長させた内藤社長の

ビジネスパワーは、非凡ですね。


まあ、そんな話を聞きつつ、


・諦めない

・自分をブラッシュアップする

・そして、チャレンジし続ける 


そんな初心の気持ちになりました。


さあ、これからマイナーチェンジ企画を考えよう!


携帯電話の話題です。


ソフトバンクの「予想外割」、通話料0円、メール0円で、

話題になったいましたね。

しかしココに来て、0円を強調しすぎて、

利用者にとって分かり難い表現ということで、ちょっと問題にも…


私は、Jフォンの時代から、Vodafoneに移行され、

ソフトバンクへ辿りつきました。


番号ポータビリティ制度の導入で、

新規ユーザーの獲得で、各社色々なサービスが生まれたようですが、


では、既存の利用者には、何かないの??


って、ちょっと不満だ~思っていました。


そんな中、ソフトバンクは、方針を変え、

あの0円広告の料金サービス、「ゴールドプラン」

既存利用者が料金プラン変更できるようになりました。


簡単な内容としては、


ソフトバンク同士なら

・1時から21時まで通話は無料

・21時以降は200分無料

・メールも無料


2880円/月 (1月15日まで申込みならずっと)


他社携帯への通話やメールは、常時料金がかかります。


私の場合、パケット定量を利用しているので、メールも定量。


月々の支払いは、


7590円 ぐらいかな?


私の場合、人とのコミュニケーションは、

圧倒的に、メールが多い。

携帯で長電話は、そんなにない。

その中でも、ソフトバンク利用者の人も何人かいる。


そんな理由で、ゴールドプランに変更しました。

実際の適用は、来年1月から。


一体、私はいくら払うことになるのでしょうか?



もしかして、前にも書いたかもしれませんが、


改めて、自分の営業スタイルで、これは使える!


というのを書きたいと思います。


これが正しいとは言えないかもしれませんが、

私が実践している内容です。


私の場合、


商談中には、ほとんどメモをとらない。


システム手帳は、机に出しておきます。


手帳にメモすることもあります。

それは、約束事など絶対に忘れてはいけないことは書きます。


メモをとらないその理由ですが、

商談といっても、終始仕事の交渉などしているわけでもなく、

業界の話や世間話など交えるものです。


実は、その会話の中に結構貴重な情報があったりします。


あっ、この内容メモとりたいと、思っても手帳は開かず。


営業の中には、雑談でもノートを開き、

すらすらとメモをする人がいます。別に悪いとは言いませんが、

もし、逆の立場で、自分がお客さんの立場だったら、

どう思うか。


会話だから、書面に残さない、ということが前提だと、

お客さんが本音を話してくれたりすることが多いのです。

実際に私も、本音で話したり、ちょっと深い話をしたりします。


ですから、会話の中で、貴重な情報、本音が聞けたら、

それは、メモらずに、頭に記憶。そして、表情を変えずに、

終始にこやかに。

時には、神妙な顔をして、親身に応答する。


私は、いつもこれを実践しています。


でもたまに、


あれ?あの時の話どんなだっけな~ なんて思うことがあります。

でも、そんな時は、大体のアバウトな印象の記憶でOKだと思います。


何をいいたいのかというと、

これは、継続して実践することにとても意味があり、

毎回メモをとる人は、担当者とつき合いが長くなっても中々貴重な情報は

得ることができないです。


あくまで普通の会話である、という雰囲気で毎回いることが、

とても重要な気がします。


最近では、携帯でボイスレコーダーがありますので、

商談が終わった後に、覚えたことを、すぐに録音するのも

いいかもしれません。


さすがに、商談内容を録音するのは、やめた方がいいと思いますね。

バレたら、とても印象が悪いです。


あくまで、自分が実践している営業テクニックです。

最新の日経ビジネスで面白い記事が載っていた。


CDなどの小売企業、タワーレコードが、CD売上を伸ばしている。


ネットのダウンロード、ファイル交換などで、CD市場は、

すごいスピードで縮小している。


米国タワーレコードは、倒産したが、

日本のタワーレコードは、完全に独立をしている。


タワーレコードの売上げを支えているのは、

何と、古いCDだとか。


最近ヒット曲は、やはりネットに押されている為、

あえて、店側がオススメするCDなどを店頭に並べている。

もちろん、CDの発注も、各店舗の店長にまかされている。


ある意味、何か新しいものが発見できる店

それが、タワーレコードの戦略のようです。


ネットショッピングと実店舗の違いは、


ネットショップ → 欲しいものを安く買う

実店舗 → 欲しいものを買う + 何か面白そうなものを探す

        (ショッピングを楽しむということ)


という、違いはあるでしょう。

まだまだ、実店舗は衰退したとはいえないですね。


しかし、懸念としては、

モバイルでネットショッピングが、さらに加速すると、

ちょっとした変化もありそうです。


つまり、実店舗で、ものを探し、そしてネットで注文。

まあ、今でのこのような傾向はあるでしょうが。


小売店というは、これから大きな変化を遂げるでしょう。

今あるお店がなくなって、次何の店ができるのか、

それが、時代を表している気がします。


ちなみに、私が最近見かけた例として、


蕎麦屋 → 携帯ショップ

コンビニ → 携帯ショップ

本屋 → ドラッグストア

コンビニ → 料理屋


これからどのように変わるのでしょう。


硫黄島からの手紙


最近とても気になっています。


12月10日から映画も封切されますね。


太平洋戦争時における、硫黄島での戦闘について、

私は全く知りませんでした。

映画のあらすじを読んで、かなり感動しそうな内容です。


5日間で陥落すると言われた硫黄島での日本軍。

なんと、36日間も戦い続けた。


本日、フジテレビでも、映画とは視点を変えてドラマがやっていました。

当時を振り返る、戦争当時生きていた方々の語りにとても感動というか、

悲しい現実に、思わずもらい泣きしてしまった。


今でこそ、時代を作るとか、切り開くなんて言われていますが、

戦時中の日本では、自分で人生を選択なんて出来なかった。

国の為、自分の為ではなく、愛する家族の為にみんな戦ったんですね。


今の自分、今の日本。

自分はどう生きるべきか。

色々と考えさせられました。


先ほど、この本をネットで注文しました。

栗林 忠道, 半藤 一利
栗林忠道 硫黄島からの手紙

今日は、地元のカー用品店に行って来ました。


車を買った頃は、色々とカーグッズをよく買っていましたが、

ここ数年は、カー用品店には、行っていなかったので、

久々でした。


この時期、ウインター向けの例えば、スタッドレスタイヤとか、

凍結防止製品、スキー板など積むキャリアなどなどが

売れ筋でしょうか。


久々に行って気がついたことは、


WAXコーナーには、あまり人がいないということ。


私も新車を購入した頃から2年ぐらいでしょうか、

自分で、洗車し、そしてWAXをかけていましたが、

最近は、セルフ洗車機へ、GOです。


昔は、洗車機に入れると、キズだらけになると言われていたので、

拒絶していましたが、ここ数年使用してみて、ボディに洗車キズが

あるようには見えません。(現実的には多少あるのでしょうけど)


それに、洗車機に通す時に、ワックスやコーティングなど選べるので、

1000円ぐらいで、かけられるので、よく利用しています。


カー用品店で売られている

WAXって最近売れていないのでしょうか?売り場も結構狭かった。


目を引くのは、ウエットティッシュのような形態で、ワックスを車のボディに

拭くだけというのが、数多く出ていました。

拭くだけで、汚れを落とし、そしてWAX.


確かに、簡単便利ですね。

WAXの効果はどのくらい持続するかはわかりませんが。


私の勝手な推測ですが、


自分でWAX掛けをする人は、年々減少しているのでは。

洗車やWAXがけをするスペースの問題など。

セルフ式の洗車機の低価格化。


カー用品店をぶらぶらしながら、こんなことを考えていました。

ここ数ヶ月、カーナビの調子が悪く、


もう、買い替えの時期か?


と、悩んできました。


症状は、


突然電源が切れ、真っ暗に。

そして、しばらくすると、また電源が入る。


先日、メーカーに電話して聞いたのですが、

「バッテリーや配線の問題では?」


と、言われたが、


バッテリーや配線だったら、再び電源が入ることってないなんじゃない?


と、言ったら、「とにかく配線などチェックしてください」とつき返された。


とりあえず、本体をリセットし、←初めての試み


本日、車を走らせましたが、25分ぐらいしてから、突然OFF


それから、15分ぐらいたって、再びON


本当に、わけが分からなかった。


駐車場に車を止め、本体をもう一度チェック。


そしたら、本体にかなり熱を持っているのを感じた。

助手席の下に、本体は設置されているのですが、

よーく環境をチェックすると、エアコンの排出口が、すぐ横にあり、

本体へ直に風が当たっていた。


ふとしたヒラメキ。


もしかして、エアコンの熱が、本体をさらに熱してしまい、電源が切れる?

そして、OFFになり、温度が下がったら、またONになる?

(しかし、このナビにリミッター機能なんてあるの??)


こんな仮説を立てました。(でも今の環境で4年近く設置されてはいますが)


そして、その排出口をふさぎ、そして、いつもかぶっているフロアマットをはがして、

走行を開始。

約40分ぐらい走行したが、OFFにはならなかった。


そこで、更なるアイテムを買おうと思い立ちました。

最近、ノートパソコンにつける冷却パットというのが売られているのを

知っていますか?


CPU周辺はかなり熱をもつので、PC本体にも冷却装置がついている。

例えば、ファンとか。

冷却パットは、機械の故障を防ぐアイテム。


そこで、ビックカメラで、PC用の冷却パットを購入。

設置後、約60分車を走らせましたが、OFFにならず、正常に動いた。


一体、この対策で、OKなのか?仮説はあっていたのか?

とりあえず、このままいこう。


でも、思ったのが、同じような症状が出て、カーナビが故障だと思い、

買い換える人もいるんだなぁと。

あのメーカーの対応では、配線チェック=車関係のショップですから、

何となく、メーカーは、自分のところでチェックしたくないというスタイル。


僕の中では、あのメーカーは、もう買わないです。

(消費者心理)


ELECOM 冷え冷えゲルシート(B5ノートPC対応) SX-B502
¥1,190
Amazon.co.jp

先日、WEBサイトを作りたいという人に出会いました。


その方は、オリジナルなサイト!を作りたいということでした。


ただ、具体的なコンテンツ案はないというのです。


その時に、私が聞かれたのが、

どうやって、コンテンツを考えたのかということでした。


その時に、私が答えたのが、


ニーズがあることから考えます 


と。


自分でそんなことを言っておきながら、

ニーズを見つけるって結構難しいです。


ビジネスだったら、お金を払ってまでも

そのニーズを満たしたいと思えるものを探さないと。


ますます難しい。


考え方を切り替えて、


自分の得意なものを形にするという方法もありますね。

自分の専門知識などをWEBサイトに公開する。

そして、反応をみる。


人が集まるところには、ニーズがあるという証拠。


それを、いかにビジネスに結び付けるかは、

その人の腕。


私も決して成功者ではないので、

人にアドバイスできる立場ではありませんが、

そこらじゅうに転がっているニーズから、

原石を探すようなものかもしれない。


その探し方は、適当に拾おうが、一個一個慎重に探そうが、

どうでもいいと思います。


そう考えると、思い立ったものを、とにかくカタチにしてみる

ということかもしれない。


おもしろいことを思いつく


面白いことは、ニーズ とイコールと言えますね。


カタチにしないと、原石かどうかも分からない。


ですね。



原油の高騰は、私達の生活の中でもその影響が出ています。


一番分かりやすいのは、車のガソリン価格ではないでしょうか?


今日、家にあったビニール傘をさして出かけ、


電車に乗る時に、その傘をフックで止めようとクルクル丸めていたら、


あれ?


フックが無い!


フックはもちろん、あの細長いひも状のものすらない。


傘をよーく見ると、切れて落ちた形跡もない。


もしかしたら、これもコスト削減?


最近では、100円ショップでも傘が買える時代。


100円製品のために、コストを削減したのでしょうか?


しかし、その傘は100円製品かは、定かではないです。