お久しぶりですビックリマーク
1年半ぶりあせる45代のぞみです爆笑


去年から始めたゴルフゴルフでやっと200ヤード飛ばせるようになり、おうち時間でパターの練習をしていますメラメラ

今年の目標は、コースをまわることですチョキ

はやく落ち着くことを祈るばかりですね




さてさて、
44代45代で始まった新歓ブログリレーもあと2人


リレーの順番があみだで決まったとき、これはネタがなくなると思っていましたが、案の定笑い泣き


しかも、みんな個性がありストロームのことがよく伝わる素敵なブログドキドキ


私はもう言うことがない叫び





絞り出した結果、私がこの部活に入るまでのことを書いてみようと思います口笛

状況が異なるので参考になるかわかりませんが、最後まで読んでくれたら嬉しいですグラサン



私は、まずテニスサークルテニスに入りました。


小中高とずっとテニスをしていたので、
なんとなくですねびっくり


そして、フットサルサークルサッカーにも入りました。


浦和レッズファン歴10年&海外サッカーを現地に見に行くほどサッカー好きなので、プレイヤー側になってみたいと思ったからですお願い



私はここで、あれなんか今までと変わらないなぁと思っちゃったんですあせる



そこで、新歓期にほとんどの部活サークルに参加してみることに!

今思うと、その行動力は異常ゲロー



そのうちに面白そうなある部活に出会いました。
その部活に入部しましたが、初日で退部することに、、笑い泣き

新歓時のイメージと実際が違うと感じたからです。
(その部活の雰囲気が悪かったわけではなく、単に私と相性が良くなかっただけですガーン)


そして諦めてた頃に、友達にラフティング部の新歓川下りに一緒に行こうと誘ってもらいました晴れ


ほとんどの部活の新歓に参加したのに、
ラフティング部には行っておらずえーん

実は、ラフティング部というのがあることを知りませんでしたアセアセ


自力でラフティング部を見つけた新入生は凄いキラキラ


これは何かの縁だと思い入部ラブ

もちろん、新歓川下りでラフティング部の雰囲気に惹かれたのは言うまでもないですねグッ
(ラフティング部の素敵なところは今までのみんなのブログでわかってくれてたら嬉しいな)


ちなみに、その友達は他の部活に入部してしまいましたが、、、その友達には感謝してます照れ




結果的に3つの団体に入りましたが、

徐々にラフティング部に惚れ込み、3つの団体のうちラフティングに充てる時間が増えていきましたデレデレ


不思議なもんですね。


ずっとやってきたテニスより

大好きなサッカーより

全く知らなかったラフティング

をやるとは。



長々と話してしまいましたが、まとめると

すでに入るところを決めている人もどうするか迷っている人もさまざまな新歓に参加することをおすすめしますキラキラ


新しい発見や出会いがあるかも。


それがラフティング部なら嬉しいですね!!


最後に、私が1番好きな写真を載せて終わりにしようと思いますラブラブ


最後まで読んでいただきありがとうございましたバイバイ
おやすみなさい〜zzz




こんにちは。集中講義が終わり、ようやくの春休みを迎えた田嶋です。集中講義はですね、「古典解析」という講義でして、その内容は複素関数論というものを学びました。複素関数論というのはですね、今まで習ってきた様々な関数に複素数を入れてみようという分野でして、これまた面白いのは複素数のお話なのにその中で実数の関数のことがよくわかったりするんですよ。複素数の世界まで支店を広げると、指数関数と三角関数は本質的に同じものだった……!とかね?ほかにも、Cauchyの積分定理に、ローラン展開、留数定理なんていうかっこいい定理がたくさんあって……、

 

……え?面白くないって?そんなきもい話はお前のツイッターで勝手に呟いてろって?

 

と、いうことでこのまま数学への愛を語ってもいいんですが、某後輩にそれこそ握りつぶされてしまいそうなので、大人しくストロームのことについて書きましょうかね。

 

早いもので僕はもうストロームに入って3年も経つらしいんですが、今回はそんな僕が個人的に好きだった活動を二つほど紹介しようと思います。

 

 

1.北海道一周ツアー

 

さて、皆さん、北海道っていいですよね。日本きっての観光地。北海道と言ってもいろいろあるわけでして、札幌、函館、稚内、釧路、帯広……皆さんならどこへ行きますか?そんな質問自体がナンセンス。どうせ行くんなら全部行こうぜ!と企画されたのがこの「北海道一周ツアー」です。

憧れのキャンピングカーをレンタルして計6日の日程で北海道をぐる~っと一周してきました。

北海道一周もキャンピングカーも、きっとみんな一度は夢見ることだと思いますが、それを実行に移す人はほんの一握りだと思います。

もともと陰キャインドアお家大好きっこな僕は、間違いなくそっち側の人間でした。「こんなことしたら楽しいだろうな~」と思いつくことはあれど、実際にそれをやってみるほどの気力は無い。

 

しかし、ストロームという環境はそんな僕を変えてくれました

 

日ごろの活動を通して、頻繁に合宿してキャンプしてっていう体験をしているとあらゆることへのハードルが下がるんだと思います(笑)

実際、この企画の実施が決まってからは早いものでした。

 

「一周は○○kmだから、一日に○○km移動するとして、予備日も含めて〇泊〇日あればいけるな」

「キャンピングカーはここで借りられるみたいだよ」

「荷物は衣服だけ持って行って、ガスコンロとかはかさばるから現地で買ったほうがいいな。」

「じゃあそれぞれで担当日きめて、その日行く場所の観光スポットと移動経路、スケジュール調べておいてね」

 

全国の大学生を見ても、ここまで大掛かりな旅行をこんなスムーズに準備できる集団は少ないと思います(笑)。みんな普段の活動の中でここらへんのことは慣れっこですからね。

 

 

(いつかの朝食と夕食の風景)

 

また、このツアーは4年生3人、3年生2人、2年生1人の計6人で行ったのですが、ここにもストロームという環境の特徴が表れていると思います。今までのブログで既に誰かが言ってるかもしれませんが、「先輩後輩の垣根が低い」んです。ほんと。

僕が高校のころ所属していた部活では、先輩や後輩と仲良くないわけじゃないけど、やっぱり自然に同期だけで固まってしまう感じでした。それが当たり前だと思っていたのですが、ストロームに入ってその常識が覆されました。

もちろん、同期は大好きですが、それは同期だからというより上下関係なくストロームの人たち全員が好きだからです。

唯一の2年生ながら、おそらくこのツアーを一番楽しんでいたであろう人。

普通のサークルとかでは、先輩に囲まれる中、後輩が一人というのは結構ハードルが高そう……(知らんけど)。

けど、すくなくともストロームでは結構あたりまえの光景です。ちなみに、今僕は彼女に怒られないよう必死にブログを書いています。上下の垣根が低すぎて、いつの間にか後輩にビビるようになった元部長です、はい。

 

 

2.鎌倉散歩

 

はい、お次は「鎌倉散歩」です。なんだか名前だけ見ると、いかにもお上品な印象ですね。鎌倉のきれいな街並み、風景、名所旧跡を巡る……そんな企画ではございません。補足しましょう。「鎌倉散歩」あらため、「(川崎から)鎌倉(まで30km)散歩」です。とんだ、タイトル詐欺ですね。

 

ということで、夏の某日、気温は30度を超える猛暑日の中、特に意味もなく川崎駅から鎌倉鶴岡八幡宮までを散歩(?)してきました。

当初の計画では、渋谷から50kmを歩こうという案だったのですが、調査の結果50kmを素人が歩くのは無謀という結論に至り、止む無く川崎に出発地点を変更いたしました。(ちなみに僕が全力で調べて阻止しました。本当によかった。ファインプレー、俺)

 

(川崎駅を出発!このころはまだみんな余裕そうでした。)

 

お昼ごろに、横浜・中華街に到着しお昼ご飯をたべましたが、本当の地獄はここからでした。

何がつらいって、横浜を過ぎると鎌倉までホントにな~んもないんですよ。ただの道。住宅街。とくに、観光地があったり、イベントが勃発したりすることもなくただただ道を歩き続ける……。

(笑顔の人と顔が死んでいる人と、徐々に差が出ているのが分かりますね。一番手前の人はもう限界そうですね。まだまだ若いのに情けない)

 

そうして朝8時に川崎駅を出発した我々が、ゴールである鎌倉に到着したのはなんと夜の19時前。

ゴールで我々が目にしたのは、きれいな鶴岡八幡宮と鎌倉の街並み……ではなく、既に真っ暗に静まり返った鎌倉でした。

 

と、これだけ紹介すると、「なにこれ、つまんなそう……」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。僕も今、自分で文章化していると、「ただ歩くだけってただのアホな企画じゃん……」って思えてきました。

しかし!僕がここで伝えたかったのは、ただ長距離を歩くというそれだけの企画でも、ストローマーとやるだけで「なんかめっちゃ楽しかった」と思えるんだということです。実際に何が楽しかったのかと言われると難しいのですが、30km歩く中でだらだらといろんな話をしたり、「辛い~、もう歩けない~」とか言ってるだけでなんか楽しいんですよ。

 

これって、実は素晴らしいことだと思いませんか??

 

なんでもないことでも楽しめる。どんなくだらない企画にも喜んで付き合ってくれる。ストロームにはそんな仲間がたくさんいる。

 

これをもっとも端的に表しているイベントだったなぁと感じています。これが今回僕がこの企画を取り上げた理由ですね。

 

 

さてさて、実はブログの締め切りまであと数十分。書き始めの時は、「まぁ、前半適当に書いても、最後になんかいい感じのこと言ってまとめればどうにかなるっしょ!」とおもっていましたが、ここにきて「いい感じのまとめが思い浮かばない」という事態に陥っています。

 

どうしよう……どうしよう……。これまでのブログ、結構みんな完成度高かったからなぁ……。

 

まあ、ストロームの良さはそんな一言ではまとめられないってことで!例えば上の文章を見て、少しでも「なんか面白そうな団体だな」って思ってくれたらそれでいいってことにしましょう。

 

なんだか言い訳じみた結びになってしまいましたが、今回はこの辺で。次、ブログを書く機会があったら、ちゃんと準備して書くこと考えて構成考えてって頑張ろうと思います。では、田嶋の次回投稿をお楽しみに!

 

こんにちは、テストとレポートに押しつぶされている雪乃です。

正直、ブログを書いている暇などないのですが、広報のりさちゃんに握りつぶされるほうが怖いので、提出期限を若干過ぎましたが、頑張って書きます。今日まで後回しにしていた自分が悪いだろ、とかいう説教は聞きません。

 

ところで、皆さんは友達いますか?

今年はオンライン授業で大学に通えてない人がほとんどでしょうから、友達いないよ~(´;ω;`)という人も少なくないと思います。

ちなみに私は中高一貫校で六年間同じ人たちと付き合ってきて、友達といえる人は2人しかおらず、大学生になっても同じ学部で友達は一人もできませんでした。

小学校の頃も母親に「今日は何したの?」と聞かれても「1人で本読んでた。」としか答えることができなかった私ですが、ストロームに入って、初めて「今日はね、こんなことがあったんだよ、こんな子がいてね、あんなことをしたんだよ!」と一日の出来事を嬉々として話して親をびっくりさせました。

 

 

例年の活動では合宿をしたりツアーをしたり、一日中ストローマーと一緒にいることも少なくありません。またラフティングはチーム競技ですので練習を重ねるにつれチームとしての結束も固くなります。友達作る能力ゼロの私でもほらこんなに楽しそう(^^♪

 

 

また、同期だけでなく先輩とも仲良くなれるのです。普通の人からすれば当たり前かもしれませんが、私は先輩の連絡先を知るのも初でしたし、新歓で先輩がおしゃべりしてくれることにも感動しました。

 

 

ストロームに入ってから部での活動はもちろん、ほかにもバーベキューをしたりスキーしにいったり、CDJに行ったり…以前の私ではまず考えられなかったです。

 

ストロームに入ってから明るくなったねといわれることも増え、人と話すことに苦痛を感じることもぐっと減りました。本当に入ってよかったなと感じています。

まあ、私ほどぼっち人生を歩んでいる人もなかなかいないでしょうが、興味を持ってくれたらうれしいな。

 

次週は男前な前部長の田嶋さんと、いい女代表のぞみちゃんです。