男は黙って家系
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ご無沙汰家系

最近、家系をご無沙汰している
なぜか胃袋が小さくなった事が原因と見られている

しかし、家系への底なし沼のような情熱的な愛が失われたわけではない
来る日も来る日も「ラーメン」といえば家系だ。

俺は家系を愛している
そろそろ家系を抱きに行こうかなと、
ダンディーな俺は考えているのである

家系と俺

おう、俺だ
今日も家系いってきたぞ

家系へ行く=戦争へ行くようなもんなので
俺は気合いを入れて一世一代の勝負へ臨んだ

結果は圧勝

しかし、家系のパンチはなかなか効いた

ラーメンとはパンチであり
パンチとは家系なのである

これからも世話になるぜ、相棒






$男は黙って家系-家系と俺3

無念の家系

今日は無念の家系の日だった。

俺の行きつけは、最寄り駅の歩道橋を渡たったすぐの場所にある。
筋肉痛による足の痛みをおさせ、俺は今日も行きつけへと急いだ

しかし、足が痛くて階段が登れない
ここで負けたら家系を愛する男失格だ、と思い執念で階段を登った
しかし足がついていかない

俺は途中で力つきて倒れてしまった
道行く、専門学校生風のぱっとしない男に「大丈夫ですか?」と声をかけられるも
「俺は家系へ行くんだ、ほっとけ。そこはな、お前にはまだわかんねぇかもしれないけど、楽園なんだよ」と助けの手を振りほどいた

そして、歩道橋を登りきった。

しかし、困難はそこで待っていた、
今度は階段を下らなければならない

俺の気力はそこで力つきた

家系を背に、俺は涙が溢れた
さよならじゃない、今日だけなんだ。全ては筋肉痛がいけないんだ
家系、俺はお前を必ず迎えに行く。

家系の歌

今、家系の歌を作っている
タイトルは「baby baby 家系」というポップでキュートな歌。
小さい女の子に歌わせようと考えている

いつかは、「家系B48」というユニットを作るのが
俺の夢だ

家系への気持ち

アメーバの皆さんこんにちは。
今日はがつんと家系の話をしようと思う。

家系とは、胃袋で食うもんじゃない。
ハートで食うものだ。

男と男の熱き戦い。
ハートの強さだけで勝負するのが家系を愛する漢としての宿命だと思う。

家系

俺にとって家系ラーメンは水みたいなもん
なければ、とてもしんどい思いをする
男は黙って家系

俺の信念はこれだ