ジャン=ピエールの心持ち。
是非、読んで下さい。
そして僕らの映画の支援をお願いします。
ジャン=ピエールの心持ち。
是非、読んで下さい。
そして僕らの映画の支援をお願いします。
読んでくださいよ。
ご無沙汰しております。J&HFilmsのhaienaです。
新作映画『ORLIK(オルリック)』に関して
クラウドファンディングをやっております。
一年かけて国際映画祭に出品するため
ご支援の方、お願いしている最中であります。
どうか力を貸して下さい。
ものを頼むのが下手な僕ですが
宜しくお願いします。
こちらからクラウドファンディングのページへ。
『仮の予告編』も載せています。
予告編を観て気に入って貰えたのならば
少しでも可能性を感じて頂けたのなら
どうかご支援ください。すぐに。(すぐに…は余計か?)
本編の一秒、一分、すべてを緻密に追い込んで
やってやってやり抜いた、
というとあまりにもありきたりになりますが
これ以上はやれないという域を
自分達の限界を超えて作り込んだ……どころじゃねえ・・・・・・
人間関係も暮らしも体も顧みずにやってきたよ。ホントに。
苦心して拵えた映像や物語を疑い続けて、
何度も何度もやり直し、時にはシーン丸ごとボツにして
新たに作っては直しての繰り返し、
ジャン=ピエールは文句ひとつ言わない。
「やってみるよ」返事はこれだけだ。最後は必ず決めてくれる。
数秒のカットひとつひとつが絵画になる。
こんな凄い作家はいない。こんな友達はいない。
何回載せるのかっていう……こちらからご支援をお願いします!
「もう紙芝居だとは言わさねえ」が僕らの合言葉……
だったわけじゃねえけれども
予告編を観て貰えたら
動かないキャラクターや静止画を運用する
僕らの前作『LUGINSKY』のようなフォトロマンの形式から
しっかりアニメーション作品に進歩していることを
確認やれると思います。
アメブロからすっかり離れていたので
僕らのことを憶えている連中……じゃなくて方々が
いらっしゃるのかどうか解らないけど、
こういう時だけ頭下げてお願いするなんて虫が良いってのは
承知しているけれど
この映画『ORLIK』は僕らにとって特別なんです。
いつものように「たいした作品じゃねえよ」だとか、
「あんなものは映画じゃないよ」だとか、
普段らしく自嘲やれないほど特別な映画になったんです。
国内にて試写をするためには
クラファンにおける目標金額を達成する必要があり、
どうか助力お願いします。
ここまで読んでくれて、勝手な話ばかりなのに読んでくれて、
ありがとう。