なんかブログの仕様が変わったのか、
やりにくいじゃねえかよ……まあ、いいや。
さて
たまにアジアの音楽を触ってきましたが
中国方面はさっぱりでしたので
(見つからなかったんですね)
意地になって探しちまいましたよ。(だからなんだと?)
先ずは
『No Party For Cao Dong』↓
オーディオ・オンリーなんですがね、
これは……エモ、もしくはスクリーモ系なのかな。
先入観も何も台湾の音楽のトレンドを(トレンドだと……)
およそ知らないもんですから、あたし驚いちゃった。
最初に見つけたのがスクリーモ……いいじゃない!(何が?)
サビの「サラーダー、サンピョンサラヮー、バイトニラ!」
(こんな風に聴こえる……)
これがなんだか気に入っちまったよ、あたしはね!
次ね。
『Hello Nico』↓
可愛い声してます。ところで、
か、官方MVってなんだ? と思った……
おそらくオフィシャル・ミュージックビデオってことだろうね。
2分40秒辺りから終わりまで続くサビを聴いてみて頂戴な。
メロディーの動き方が洒落てます。
『No Party For Cao Dong』↓
もう一発、彼らの曲を。
思いっきりエモしてますなあ……
この曲においては、もう言葉の違和感がありません。
私がエモを聴き始めた頃の曲調といいますか、
懐かしくて良い。好きです。
これも。
『Astro Bunny』↓
東洋的な音のやり方と洋楽が混ざったそれといいますかね。
何故かしら、この曲が一等、中国語(台湾語?)の
印象を強く思いました。
demoっていうのは、多分、オーディオ・オンリーって
意味なのかな。まあ、いいやね。
『Astro Bunny』の曲をもう一曲↓
写真が可愛らしかったので載せてみました。
トラックは今のエレクトロニックという感じなんですが
メロディーはオリエンタルだなあ……
おまけ。
『Zooey Wonder』↓
英語で歌っていらっしゃるので台湾感はない。
ただ洋楽の印象ですな。好きだけどさ。
女性ボーカルばっかりになっちまった。
ところで、先日のこと、
MA‐1を試着してみました……
「流行りすぎて来年は着られるか解らねえけど」
「俺も着ちゃおうかなあ!」なんて思ったわけなんですね……
すっげえ似合わなかったよ……
そんなことが……ありましてね……