小2ですかね?
何故かとゆーと
「サンタさんに何お願いしたの?」とママに聞かれ
「◯◯!(何かのおもちゃ)」と答えた私。
でも本当に欲しいものは別にあって
サンタさんを信じていた私は
「サンタさんは心で思ってる本当に欲しい物をくれるから、ママには教えない!」
なーんて思っていたわけです(´・д・`)
そして迎えたクリスマス当日。
私のもとに届いたプレゼントは
ママに教えた嘘の欲しいもの。
子供の私は
「あぁ、サンタさんってママだったんだ」と気付いてしまったんです


それからは「本当に欲しい物は貰えないんだ」と思って
子供ながらに“高い”と思うものをサンタさんにお願いしてました。笑
悲しい思い出です(´・ω・`)
何歳までサンタを信じてた?
