自動車のCMで出てくる「杉本哲太」の「宣伝部長の格好」。


21世紀にあんな服の組み合わせをするか?



ミーのようなツッコミ狙いを想定したCMプランナーの「罠」なのか?

スタイリストの「センスの無さ」なのか?


杉本さんは「そういう役柄」なので責める気はないんだけど、不憫だ。

あれが「石田純一」だったら「セルフパロディ」として失笑できるのだが・・・・。




・・・え、車がメインのCMだからそこまでツッこまない?


あたしゃ気になるんざんス。



川村万梨阿、カッコいいぜ!



・・・で、誰がわかるんだか・・・。



たしかミーが世を忍ぶ高校生の頃に発表されてたような・・・。
世を忍ぶ仮のお子様時代の話。


ある日、市内中心部へ買い物に行ってたマーマが「おもちゃ」をついでに買って帰ってきたんざんスよ。

マーマ曰く「売れないゲームのセールがあって、そこにあったから買ってきた」との事。



ゲームの名前は「ティルト」。

元々が日本のゲームなのか海外のものかは知らない。


プレイ人数は2~4人。

たしか「赤・青・黄・緑」の4色のボールが4つずつ(5つだったかも?うろ覚え)あり、その色から選んで自分の「チーム色」とする。


ボードは正方形だが、テーブルに接する面が「逆三角形」な為、シーソーのようになっており、「玉が多くあるほうに傾く」ようになってる。


スタート地点はボードの「角」から中心に向かって、双六の要領でサイコロを振って玉を進める。


「何が面白いの?」


文章だとピンと来ないが、「シーソー状になったボード」が「クセモノ」なんざんスよ。


ボードの上には玉が転がるように「溝」が掘られた地点があり、ボードが傾くことでゴールまで一気に近くなったり、または遠ざかるといった「逆転あり!」の展開が待ち構えてるんざんスよw


・・・と、ここまで読んだ人の9割は「そんなボードゲーム、見たことねーよ!」って思ってるざんショねぇ。

そりゃそうだ、「売れ残る」くらいだからねぇ。


そんなゲームを「面白そうw」と狙って買ってきたマーマは「チャレンジャー」ざんスねぇ。


う~ん、「マイナー嗜好」はこの人の「遺伝」かもしれない。
花粉症の薬の副作用ですんなり眠れたざんス。

で、久しぶりに夢を観たざんス。



ミーの希望としては、好きなタレントとのデートだったんだけど・・・・。




観たのはなぜか「モンティパイソン」の長編コント。(しかも吹き替え)




何の暗示ざんショ?


「グレアム・チャップマン」がミーを「ヴァルハラ」に呼んでるとか?
(なぜチャップマン? なぜヴァルハラ?)



う~ん。