教育テレビの「高校講座」って現役高校生が観てるのだろうか?


今一度「学びたい」って中高年が対象なのだろうか?



世を忍ぶ仮の高校生の頃の数学講座は「講師1人」でやってたから、






「問題ですが、・・・となってます。どうすればいいんでしょうねぇ?  うん!そうですねw こうなりますねぇ~。」


画面に向かってひたすら語りかける講師。






・・・と、まぁ「ひとりごと」が放送時間中流れて、その「違和感」がミーの「笑いのツボ」を刺激して「お笑い番組」として観てた事が数度あった程度。



身に入ってなかったざんスよw

今の放送のような「対話形式」のほうがいいざんス。



それにしても、昔観た「文章をダラダラ読んで映像を流してた世界史」はホント面白くなかった。

偉い講師か知らねぇが、ものすごく「つまらまかった」のよ。


あの頃に比べてかなり改善されて作られてるのに、勿体無いざんスよ。

学校の教諭より「わかりやすい」し。(ここ重要!)





・・・ただ、科目によっては「茶化しはいらねぇから、本題を進めやがれ!」ってもあるのよね。



民放の似たり寄ったりのバラエティより面白い発見があるざんスよw



無学なミーには、すげぇ新鮮な驚きの連続!


・・・生活費のことさえ頭をよぎらなきゃねぇ・・・。





チェックされたし。
ミーと同世代の人は、

『メスが「シンシン」なら、オスほ「ロンロン」でええやないの!』


って発想した人が少なからずいると思うんだが・・・・。


理由? あの「人形劇」が元ネタですがなw



どーよ?
ミーは飽きないざんスよ!  



えぇ、飽きませんとも!!



断言できるざんス。



・・・ただ、「生活費」が・・・。





う~ん。
さきほど、漫画「ジパング」について調べてたときのこと。



「・・・あ、このころと映画ラストエンペラーの話って重なるのかしら? えーと名前が・・・・。」



頭の中で「愛新覚羅溥儀」って漢字が浮かばずに頭に浮かんだ言葉が・・・・、


『愛染かつら 不義』



どうやらミーの灰色の脳細胞は考えることを拒絶してるようざんス。



それにしても『愛染かつら』って・・・・。


名前しか知らないざんスよ。映画は未見だし。



世を忍ぶ幼少の頃のミーのことだから、「愛染かつら」を安易に「愛染カツラ」と「鬘のバリエーションのひとつ」と記憶してたのかも?


酷い『誤変換』ざんスよね。




・・・それにしても『愛染かつら』をどれだけの人が知ってるちゅうねん!
たしかリアルタイムで観てたんだが、そうそう船で旅立って・・・。




ふ、船?



飛行機じゃないんかい!




世をしのぶ仮のお子様時代も同じように不思議に感じてたんざんスよ。


放送当時は船便があったのかな?


父・一徹の死去よりも気になるざんスよ。



どーよ?