『え、火の鳥を読んだ事無いの?』

なんて「にわか知識しかないくせに、偉そうなことを言ってる」ようなマヌケなことをミーのページの読者諸氏は言わないと思うけどw


ミーが読みたいのは『オリジナル復刻版』の「火の鳥」のことざんスよ!!

単行本化するたびに作者が言い回しや絵を描き変えてたのは有名な話。(え、知らない?)


たしかに同じ漫画でも、ミーが世を忍ぶ仮のお子様時代に読んだ「三つ目がとおる」と高校時代に読んだのでは「あれ、こんな台詞だったかな?」ってことがあったのが『間違いじゃなかった』ことに安心したもの。

だって、「読み比べ」なんてするような奴がミーの周りに「ほとんどいなかった」のでミーなんて「ウソツキ」呼ばわりされて悔しい思いを・・・。





・・・お前ら、今でも俺は忘れてないからな。復讐は果たす!




そんなことはどーでもいいんだけど。



で、その「オリジナル復刻版 火の鳥」。


価格が予価98,700円(税込み)



うそ~ん、壱号機の車検代くらいの価格じゃないのさ!!


読みたいけど、買うのはムリ~。


それでも「手塚治虫」のファンって金策してでも買うんざんショねぇ。


すげぇ情熱だわ。


読者諸氏、買う人いる?(たしかに、その価値はあると思うんだけど・・・)



どーよ?
お昼休み。

ちっくとバイクで外に出る用事があったので、外出。


学校に戻ると、バイクの置き場がナッシング。


現在通学に使ってるバイクは「真・弐号機」(スズキ DR250)。



勝手に邪魔なところに停めるのはイカンので、講師に相談。

「ここならいいですよ」って場所にバイクを移動。

エレベーターの中で講師が


「バイクって言うから原付と思ってたんだけど、大きいのに乗ってるんですねぇ。」

と発言。

オフロードバイクって「よく知らない人」には大きく見えるんざんショねぇ。


しかし、「壱号機」の排気量と比較すると「真・弐号機」は・・・・。


すぐさま、

「いえいえ、あれは小さいバイクざんス。もうひとつの方が大きいので、こっちで通学してるんざんスよ。」

と返すミー。


「え!アレで小さいの?」

講師は少し驚いたのだが、「外見の大きさ」を述べた講師に対して「排気量の小ささ」で返したミーと会話がかみ合わない。

エレベーターに微妙な空気。




過去にも、行きつけの眼鏡屋の店員も「真・弐号機」の方が「壱号機」より大きいって勘違いされてたし。




う~ん。


追記:

たまに「壱号機」には車体に「1400」「SUZUKI」って書いてるのに、観察すらしない奴が

「これって400cc?」「どこのメーカーのバイク」

ってマヌケなことを聞いてくるんざんスよ。



明らかにミーが「大型に乗ってる」って思ってないんざんショねぇw


もちろん、「モノをみる目がないねぇ~」ってバカにして遊ぶんだけど。


だけど「これって何ccあるの?」って聞いてくる人には丁寧に教えるざんスよ。
朝食準備中に「やじうまテレビ」視聴。

飯村真一アナウンサーの「アクセント」が引っかかる。

記事の内容はイタリアの映画撮影スタジオ「チネチッタ」の限定一般公開のことを伝えてたんだけど紹介時に


『「ローマの休日」や「ベン・ハー」などを撮影した・・・・』



さて、ミーの耳に引っかかったのは、「ベン・ハー」の発音。


「ベン・ハー」の「ハー」を『上げる発音」してたんざんスよ。

違和感。


ミーが聴き慣れてる「ベン・ハー」の発音って、動画の水野さんの発音と同じ。
YouTubeでチェックしてね。

http://www.youtube.com/watch?v=fIIMeBE5EBA&feature=share

で、英語発音をチェックすると・・・、

おぉ! 飯村アナと同じ発音ざんスよ!!


ふむ、今までの「日本的発音」が違ってたってワケざんスねぇ。


飯村アナ、発音を疑ってゴメンねw
今月の雑誌「映画秘宝」の表紙。


「マギー・Q」がアメコミ「XーMEN」のキャラ「サイロック」を連想させる感じざんスねぇ。


え、そう思うのはミーだけ?



どーよ?



追記:

うちの読者諸氏で「マギー・Q」の顔がすぐ浮かぶ人がどんだけいるんだか・・・。