ミーが読者登録してる「せなみん」さんのブログでエヴァのプラモを作るってことで、

「じゃ、作らず放置してた初号機でも作るか」

って事で製作。

カラーリングを「アイアンマン」の感じで塗ったのがコレ。

$loganのブログ  「小野妹子は『男』ざんス」


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・・・なんだか初号機が「トランザム」ってるだけの気が・・・。


自然光で撮影したら色味が変わるのかしら?



う~ん。
ここしばらくネタにしてた正体不明の電話番号。


案の定、某保険会社の人。

「もしかしたら、今度は伝言を残すかも? 残さなかった、また着信拒否にしませう」

で、今回は伝言が。



・・・・あのねぇ、最初から伝言を入れなかったから数日間『着信拒否』にしたんだからね。


大体さぁ、知らない電話番号に掛け直す? あたしゃ、そんなことしないよ。

たとえ、登録してる番号でも伝言な無ければ『放置プレイ』だもの。

用事があるなら『伝言を残すべき』でしょうよ。


それで『なんで電話して来ないの??』と文句を言われようが、用事があるなら伝言を残さない人が悪いとミーは思うので。


『着信があれば、掛けてくるに違いない』って考え自体が失礼でしょ。


NTT西日本の連中みたいに傲慢な態度を取る奴にミーは寛容ではない!



どーよ?
雑誌「映画秘宝」最新号で取り上げてる「ミニシアター&名画座問題」。

詳細については雑誌を読んでいただくのが妥当なのだが、要は『シネコンの台頭で既存の映画館が消えてる。ホントに観たい映画がスクリーンで観ることができない!!」って切実な問題。


「え、シネコンで何でも上映されるんじゃないの?」なんて安易な回答をする常連読者諸氏はいないと思うけど、それ、違うから。まーったく違うから。



で、本題。


帝都の映画館に『銀座シネパトス』ってのがあるンざんスよ。来年ここも閉館の憂き目に。

帝都および関東地方の『映画好き」の人はショックざんショねぇ。


ミーも20年近く前にかつて1度だけ銀座シネパトスに行ったことがあるンざんスよ。


・・・すげぇ『不純な動機』で。


当時、購読してたTV雑誌でソフィー・マルソーの映画『私の夜はあなたの昼より美しい』の劇場鑑賞券がプレゼントにあったのよ。

そこに掲載されたソフィーの画像が明らかに『映画でバーンと脱いでまっせ!!』と挑発するようなものが。


「金を払ってまでソフィーの裸を観る気はないが、応募して当たれば儲け物w」程度の気持ちで応募したら『煩悩パワー炸裂!』で当選。



手元に届いたのはチケット2枚。



そんな映画を一緒に観る彼女なんて当然いないので、悪友に「おい、映画のチケットが当たったから行かないか?」と映画の詳細を伝えずに行くことに。

さーて、ミーや悪友には『場違いな銀座』。すごく居心地が悪い。

当時愛用してた『ぴあMAP』を元に映画館に到着。


で、観たワケざんスけど・・・。


そりゃあね、ソフィーの『裸』は観たざんスよ。それが『目的』だし。 でもイメージしてたものほど「おおお~!」ってのは無かったけど。

が、それ以上にガッカリしたのが『映画の内容が、ミーには退屈』だったこと。 ミーには面白く感じなかったんだわ、この映画。


ソフィーの裸を観に行って、この疲労感は何なんだ・・・・。(あくまで精神的にです)


上映終了後、30分ほど悪友とは無言が続いたのは言うまでもないけど。


それがミーのシネパトスの『思い出』ざんスねぇ。


・・・ホント不純ざんスねぇ。(シンジ君状態)



どーよ?

おまけ:
たまーにテレ朝系列放送の「新婚さん いらしゃい」を視聴してて思うんざんスけど、登場する新婚さんの『口のきき方』がすごーく気になるンざんスよ。

そりゃあね、番組制作側が『TV的に面白い新婚さん』を選んで登場させてるんだろうけど、三枝師匠たちに対して『タメ口』ってどーなのよ?と。


どーみても『育てた親がマヌケなんだろうな』と感じちゃう。

悪いけど「微笑ましいねぇ、ははは」って印象は無いねぇ。



なのに、「んじゃ、何であーたは観るのよ?」とお思いざんショ?



それは『観ながらツッコミを入れるため』ざんスよ。



どーよ?
病院に行って腰痛治療したことではなく、

眼鏡屋で「仕事用のメガネ」を選んで注文したことでもなく、

模型店で毎月購入してる雑誌「モデルグラフィックス」の漫画『ばら物語』が読めたことざんスよ。


ホント、コレが楽しみでねぇ~w


未読の人たちには「何のことやら」だろうけどさ。


今月も読んだ方々、どーよ?


今後の展開が楽しみざんスねぇ。