アルバム版に違和感があったのは、こういうことなのね。 (アルバムは、ずいぶん昔に購入してる)



・・・って、あのドラマを知らない人には「何のこと?」のネタなんだけど。




どーよ?(間違いなく、誰もついてきてない感じ・・・)


どーしても映画「キャノンボール」の『マイケル・ホイ』がミーの頭に浮かんでくるのよね。



どーよ?


追記:

あ、これもアップ。





今回のネタ、40代以上狙いざんス。(それでもついてくる人が少ないけど)
バイク屋から『本日 営業』のメール。(注:いつもは日曜営業してません)


そんなワケで、ミーが出来る範囲の作業を行なう。


バイク屋の社長には、ハンドル固定部分の部品交換を行なってもらう。

でね、これが大変手間を取ることに。部品交換のためにガスバーナーで焙ったり、圧力をかけて要らない部品を押し抜いて、新品部品を圧入したり。


あっという間に閉店時間。


バイク屋を去って、眼鏡屋へ。

いつも行く店は『本店』なんざんスけど、今日は『支店』でフレームを探すことに。

予定では支店で気に入ったフレームを見つけた後に本店に送ってもらうって話だったんざんスけど、たまたま支店に眼鏡屋の『専務さん』が来ていたので、いっしょにフレームを探すものの・・・好みのモノが無い。

「う~ん、この間まであったんだけど・・・。んじゃ、メーカーに問い合わせて取り寄せるわ。で、入荷したら電話するねw」


今の眼鏡屋に初めて行ったときに、この専務さんにメガネを選んでもらってからずっと買い続けてるので、「ハズレは無い」。

「御願いするざんスね」と頼んで眼鏡屋を後にする。


きっと『米沢さん風のフレーム』商品が来るに違いないざんス。


「こうなりゃついでに」と、行きつけの模型店にも行って先日の見本市の写真を観る。


『業界自体に危機感が無さすぎだよ。呆れた』と店長の落胆のコメントをふむふむ聞きながら商品予約すべきかをチェック。


模型店を出て「・・・あ、そうだわ」と、これまた行きつけのラーメン屋で夕食。


「修理中のバイクで店に来たこと無いよね?完成したら乗って来てね」と店の大将と約束して去る。



帰宅前にスーパーに寄って、お気に入りの店員さんが一生懸命に作業してる姿を見て『目の保養』をしてから帰宅。



・・・あぁ、プラモの塗装が残ってたざんス。

先日ブログに書いた謎の電話番号の正体について。

あくまでミーの「推測」なので。



昨日の話。

郵便受けに某生命保険会社からのハガキ(申告用の証明)と共にチラシがはいっていたざんス。


で、チラシに保険会社のハンコが。


・・・ふむ、このチラシはミーのところだけに入ってるみたいざんスねぇ。


という事は、某生命保険会社の営業がチラシを持ってきて『ミー宛』に直接入れたと推測。


すると、先日の電話は・・・・これか?

伝言に何も入れてなかったので、ミーが『着信拒否』に設定して繋がらなくなったから郵便受けに入れたのでは?と。


・・・おいおいおい、チラシを入れただけで電話すると思ってるのか?

だったら、チラシに「お手数ですが、ご連絡を御願いいたします」くらい直筆で書いておくべきざんスよ。



どーも対応が「なっちゃいねぇ」ざんスねぇ第一生・・・、いや某生命保険会社。




ミーの推測は、果たして『正解』なのだろうか?



どーよ?


追記:
当初、「親戚のオバン」が保険会社の営業をやってたので加入したが、このオバンからして平気でウソをついてミーを騙してた事が後日発覚。で、オバンから引き継いだ次の担当なんて電話連絡すらなく、いつの間にか別の担当になってる始末。



やる気あんのかよ? 第一生・・じゃなかった某生命保険会社!