一つ前のブログの出来事で「これでいいの?」と思ったこと。

それは、市内中心部の駐輪場の問題。

そりゃね、自転車や原付が置ける場所は整備されてきてるけどさ、ミーのバイクの排気量クラスが停めるところが「まるでない」ってのはどーなんだと。

バイク以外の交通手段で市内中心部へ来いと強要してるのか?大分市

近年、大分駅の南口周辺の再開発には熱心なんだけどねぇ。

バイク利用者を蔑ろしてるざんスよ大分市。


そう思って大分市役所にメールしてみたけど、返事が来るかしらねぇ?


だって『大分市』だもの。


どーよ?(ローカルネタ)


追記:
行きつけの店にて、駐輪場のいきさつを話したら、「商店街の議題の一つに上げてみるわ」と店長が言ってくれたのは、社交辞令であってもうれしかったざんスねぇ。

真面目な話、駐車場や駐輪場が整備されないと客が来ないってのは商店街にとっても切実な問題。実際、それで郊外店に客足が取られてるんだもの。

そこへきて大分駅南口再開発ばかりに躍起になって、元々あった商店街一帯を『放置プレイ』してる大分市のやりかたたってどーなのよ?と疑問だったし。

市議会議員で取り組んでくれそうな人は皆無だし。
模型の展示会に行くべくお出かけののミー。

さて、会場の建物が所有する駐輪場に行くと・・・・げ、駐輪場が無い!

数年後に完成予定の美術館工事で駐輪場が無くなってたンざんスよ。

「う~ン、弱った」と建物の周りの駐輪場を数箇所見るけど、満車。

「臨時駐車場」って書いてるところにバイクを停めようと近づくと貼紙を見ると、「自転車のみ」みたい。

貼紙を読んでると建物の若い警備員が近づいてきて「ここはダメなんですよ~」と言ってきたざんス。

貼紙を読んだものの、バイクの置き場所が無い状況だし。で、警備員に「他に置くところは?」と聞くと、ミーがすでにチェックした場所を言う。

「ちょいと、他にこの近くでバイクを置く場所ってないの?」と再度質問。

「●●公園だったら置けますよ。」と警備員が言ったものの、疑問に思うミー。



・・・なぜなら、警備員が言った公園には『自転車・原付だけ』が置けるようになってるはずなのよ。




本日のバイクは「真・弐号機」だから、排気量250cc。当然、置けない。

「あれ、あの公園は原付しかだめじゃないの?」と聞くと、

大丈夫、大丈夫』と警備員。


「まぁいいや、向こうに行ってみるざんス」と公園へ。


公園に着くと、案の定。

表示パネルを見ると駐輪場に置けるのは、自転車と125cc未満の原付が対象。


念のために管理室の職員にも聞いたし。


・・・ヤロー、いい加減なことを言いやがって!!!

ミーの頭の中の優先順位は、展示会よりも「あの警備員に文句を言う」が優先に。


どうにかバイクを置く場所を見つけ、徒歩で展示会会場へ・・・・って、その前に警備室に。


いたな、ヤロー。


『おい警備員さんよぉ、あの公園にバイクを置けねぇじゃねぇか! ウソを言っちゃあいけねぇなぁ~あ!!』


普段、まるで使わないような言い回しで文句を言うミー。当の警備員は何も言えずに硬直したまま。

「どうしましか?」と年輩の警備員が聞いてきたので、事情を説明。

「何をどうしろとは言わないけどさぁ、ウソを言うのイカンだろ。」

と硬直したままの警備員を見ながら言うと、年輩の警備員が事態を収拾すべくミーに謝罪。

ミーも言いたいことを言ったので、そのまま展示会会場へ。


わからないなら、いい加減なことを言っちゃあダメよ。
「いか~ん! 遅刻するざんスよ~!!」

慌てて家を出て、バイクでGO。

走り出して1分ほどのこと。

路上で「紐みたいなもの」がユラユラ。

近づくと、『ヘビ』だったざんスよ~!!!


あたしゃヘビには詳しくないけど「斉藤道三」ではなかったざんス。


近所には「ターバンを頭に巻いたヘビ遣い」もいないし・・・。



んも~、それどころじゃねぇざんス。急がねば。


10分後、今度は自動車3台の追突事故。混んでる道路。ミー焦る。


結局、職場へギリギリセーフ。


そりゃあね、「余裕をもって行動すればいいじゃん」って言われるけど・・・・。


あたしゃ『のるか、そるか』のギリギリ感がたーまんねーぇのよw(おいおいおい)



どーよ?(ダメじゃん)



20:30分ごろ、玄関を叩く音。

「こんばんは。赤フン急便(仮名)で~す」


・・・おや? 本日到着予定の荷物は無いのだが。

まてよ、まさか噂の「宅配便詐欺」ざんスかしら?注文してないのに着払いで送ってくるってアレよ。


いろんなことが頭の中を駆け巡ってる。

玄関を開けて運ちゃんが持ってる荷物を確認。

あれ?先日頼んだ荷物かしら? だけど到着予定は・・・・と思い出してると


「あ!この荷物の配達って13日指定だったw あらら、あわてて持ってきちゃったよ。」


・・・運ちゃん、確認しないと。


そんなワケで、数日早くTシャツとジャングルブーツを入手したミーなのであった。


追記:
ここ2年ばかりほど「普段履き」としてジャングルブーツを使用してるざんス。主に通勤用だから安価なブーツなんだけどw

最大の理由は、ミーが好きな漫画のキャラ(女性)が履いてたから。「低俗霊狩り」って漫画が好きでねぇ。もちろん「火閻魔人」も。


うちの読者諸氏でわかる人って1人くらいかしら。





この2曲は、物凄く印象に残ってるざんス。

なんかねぇ、命を削りながら訴えかけてる感じがするんざんスよ。


でもね、ミーの周りは「何で中森明菜?」薄ら笑いしながら言うのよね。なぜ?


中森明菜のファンでもないミーが語るからざんスかしらねぇ?

あたしゃ、すーばらしい楽曲と思うんだけど。



どーよ?