模型の展示会に行くべくお出かけののミー。
さて、会場の建物が所有する駐輪場に行くと・・・・げ、駐輪場が無い!
数年後に完成予定の美術館工事で駐輪場が無くなってたンざんスよ。
「う~ン、弱った」と建物の周りの駐輪場を数箇所見るけど、満車。
「臨時駐車場」って書いてるところにバイクを停めようと近づくと貼紙を見ると、「自転車のみ」みたい。
貼紙を読んでると建物の若い警備員が近づいてきて「ここはダメなんですよ~」と言ってきたざんス。
貼紙を読んだものの、バイクの置き場所が無い状況だし。で、警備員に「他に置くところは?」と聞くと、ミーがすでにチェックした場所を言う。
「ちょいと、他にこの近くでバイクを置く場所ってないの?」と再度質問。
「●●公園だったら置けますよ。」と警備員が言ったものの、疑問に思うミー。
・・・なぜなら、警備員が言った公園には『自転車・原付だけ』が置けるようになってるはずなのよ。
本日のバイクは「真・弐号機」だから、排気量250cc。当然、置けない。
「あれ、あの公園は原付しかだめじゃないの?」と聞くと、
『大丈夫、大丈夫』と警備員。
「まぁいいや、向こうに行ってみるざんス」と公園へ。
公園に着くと、案の定。
表示パネルを見ると駐輪場に置けるのは、自転車と125cc未満の原付が対象。
念のために管理室の職員にも聞いたし。
・・・ヤロー、いい加減なことを言いやがって!!!
ミーの頭の中の優先順位は、展示会よりも「あの警備員に文句を言う」が優先に。
どうにかバイクを置く場所を見つけ、徒歩で展示会会場へ・・・・って、その前に警備室に。
いたな、ヤロー。
『おい警備員さんよぉ、あの公園にバイクを置けねぇじゃねぇか! ウソを言っちゃあいけねぇなぁ~あ!!』
普段、まるで使わないような言い回しで文句を言うミー。当の警備員は何も言えずに硬直したまま。
「どうしましか?」と年輩の警備員が聞いてきたので、事情を説明。
「何をどうしろとは言わないけどさぁ、ウソを言うのイカンだろ。」
と硬直したままの警備員を見ながら言うと、年輩の警備員が事態を収拾すべくミーに謝罪。
ミーも言いたいことを言ったので、そのまま展示会会場へ。
わからないなら、いい加減なことを言っちゃあダメよ。
さて、会場の建物が所有する駐輪場に行くと・・・・げ、駐輪場が無い!
数年後に完成予定の美術館工事で駐輪場が無くなってたンざんスよ。
「う~ン、弱った」と建物の周りの駐輪場を数箇所見るけど、満車。
「臨時駐車場」って書いてるところにバイクを停めようと近づくと貼紙を見ると、「自転車のみ」みたい。
貼紙を読んでると建物の若い警備員が近づいてきて「ここはダメなんですよ~」と言ってきたざんス。
貼紙を読んだものの、バイクの置き場所が無い状況だし。で、警備員に「他に置くところは?」と聞くと、ミーがすでにチェックした場所を言う。
「ちょいと、他にこの近くでバイクを置く場所ってないの?」と再度質問。
「●●公園だったら置けますよ。」と警備員が言ったものの、疑問に思うミー。
・・・なぜなら、警備員が言った公園には『自転車・原付だけ』が置けるようになってるはずなのよ。
本日のバイクは「真・弐号機」だから、排気量250cc。当然、置けない。
「あれ、あの公園は原付しかだめじゃないの?」と聞くと、
『大丈夫、大丈夫』と警備員。
「まぁいいや、向こうに行ってみるざんス」と公園へ。
公園に着くと、案の定。
表示パネルを見ると駐輪場に置けるのは、自転車と125cc未満の原付が対象。
念のために管理室の職員にも聞いたし。
・・・ヤロー、いい加減なことを言いやがって!!!
ミーの頭の中の優先順位は、展示会よりも「あの警備員に文句を言う」が優先に。
どうにかバイクを置く場所を見つけ、徒歩で展示会会場へ・・・・って、その前に警備室に。
いたな、ヤロー。
『おい警備員さんよぉ、あの公園にバイクを置けねぇじゃねぇか! ウソを言っちゃあいけねぇなぁ~あ!!』
普段、まるで使わないような言い回しで文句を言うミー。当の警備員は何も言えずに硬直したまま。
「どうしましか?」と年輩の警備員が聞いてきたので、事情を説明。
「何をどうしろとは言わないけどさぁ、ウソを言うのイカンだろ。」
と硬直したままの警備員を見ながら言うと、年輩の警備員が事態を収拾すべくミーに謝罪。
ミーも言いたいことを言ったので、そのまま展示会会場へ。
わからないなら、いい加減なことを言っちゃあダメよ。
