「・・・そういえば。」

と、先ほど検索して小説「タイタニア」4巻を注文。 前巻が出て何年経過してるねん!(知ってる人だけ頷いてると思う)

「・・・あ、そうだ。」とアメコミ翻訳本をチェック。


・・・げ、バットマン関連の本が多いざんス。う~わ~。

プラモ&ロボコップのBDソフト(吹き替えの帝王シリーズ)に気を取られてたので、コミックへの軍資金配分なんて考えてなかったし・・・・。


他にも気になるアメコミがあるし。(キックアス2とかね)


欲しいもの多すぎざんスよ~。
いつもチェックしてるブログで「隔週刊 東宝・新東宝戦争映画DVDコレクション」の記事が。

ふむ、『連合艦隊』が第1弾なのね。

・・・たしか、あたしゃTVで1度観たざんスねぇ。

さて、記事を読んでて気になったのは、「版権問題で劇場公開版とビデオ版では違うカットがある」とのこと。

今回、このシリーズで出るのは『劇場j公開版』。

TV放送時はどちらのバージョンだったのか?なんてまるで覚えていないのだけど、映画館で初見の方々は「そうそう、こっちこっち」と喜んでる人が多いのでは?


「ストーリーが変わってないんだから、そんなのいいじゃん」

あー、はいはい。その『違い』が気になら無いような人はこの先を読むだけムダなので。(うちの読者でその程度の人は来ないだるし、イラッとした連中はとっくにアクセス規制してるんだが)


何事も『初見時の衝撃』ってあるとミーは思うンざんスよ。実際、映画を劇場で観た後にソフトを買ったら「あれ、映像が・・・」「あれ、音楽が・・・」と違ってることがあったし。コミックでもそうでしょ?


そりゃ製作サイドが「時間が無かったから」「技術的問題が当時あったから」で変更する気持ちをわかる。


・・・が!

「スターウォーズ」や「E.T.」のようにコロコロと『改変』して『商品の売りのポイント』にされちゃあファンはガッカリなワケよ。『あのときの感動を、製作者側が踏みにじるのか!』と。わかってんのかよ、「ルー公」に「スピ公」め!


・・・あら、脱線したざんスねぇ。(いつものことだが)

正直、「どーしても手に入れなければ!!」までミーは迫られていないんだけど、「安価なら買っていてもいいかな」って。

だってさぁ、今後このバージョンが流通するかがわかんないじゃん!そこで悩んでるのよね。


興味が無い人にすりゃ「小さな拘り」だけど、その『拘り』こそが作品を愛する要素足りえるんじゃないざんスかしらねぇ?



どーよ?

追記:
ブルーレイでは「劇場公開版」が出てるざんス。
ここ数日、特にネタが無かったのでブログ更新をしてなかったンざんスよ。

アクセス数だって30~60程度がいつもなのに、昨日は100を越えてるし。


『大喜利』のせいなの?

う~ん、わからん。
夕方、アパートの管理会社から電話。

担当者が『朝鮮の学生ども』が通う大学に電話したそうな。もちろん苦情。

で、只今アパートは静かざんス。


ホントに反省してりゃいいのだが。


『日本人には、その場でスミマセンと言ってりゃいいのさ』と勘違いされては困るのよ。


以前のブログにも書いたけど、最初にアパートの住人の「じっさま」2名に何度か注意されるも、しばらくしたら何事も無いかのように夜中まで騒いだり、鉄製のドアを勢いよく閉めてミーの安眠妨害をしてたからねぇ。


管理会社も「当人たちに電話で説明しましたから」とは言ってたけど、変化無かったので何度もミーが店に言って『朝鮮人どもがうるせぇンざんスよ!!』と言ってたら、店のスタッフもミーの顔を覚えてしまい、顔を引きつらせながら必死の『営業スマイル』を作るし。(あーあ、こりゃクレーマーとして認識してるよな)


結果として、ミーが直接学生どもに文句を言うものの、しばらくしたら『忘れてる』し。
(日本も含めて、アジア共通の忘却脳構造なのか?)

ここまでくりゃ、大学に文句を言うしか手が無いざんショ?向こうさんも『学校の地域イメージ』があるから、手を抜けば後々困るのは学校側だしねぇw


睡眠不足と肌荒れでイライラする独身中年を怒らせると、後悔するぜよ~。


どーよ?