夕方、アパートの管理会社から電話。

担当者が『朝鮮の学生ども』が通う大学に電話したそうな。もちろん苦情。

で、只今アパートは静かざんス。


ホントに反省してりゃいいのだが。


『日本人には、その場でスミマセンと言ってりゃいいのさ』と勘違いされては困るのよ。


以前のブログにも書いたけど、最初にアパートの住人の「じっさま」2名に何度か注意されるも、しばらくしたら何事も無いかのように夜中まで騒いだり、鉄製のドアを勢いよく閉めてミーの安眠妨害をしてたからねぇ。


管理会社も「当人たちに電話で説明しましたから」とは言ってたけど、変化無かったので何度もミーが店に言って『朝鮮人どもがうるせぇンざんスよ!!』と言ってたら、店のスタッフもミーの顔を覚えてしまい、顔を引きつらせながら必死の『営業スマイル』を作るし。(あーあ、こりゃクレーマーとして認識してるよな)


結果として、ミーが直接学生どもに文句を言うものの、しばらくしたら『忘れてる』し。
(日本も含めて、アジア共通の忘却脳構造なのか?)

ここまでくりゃ、大学に文句を言うしか手が無いざんショ?向こうさんも『学校の地域イメージ』があるから、手を抜けば後々困るのは学校側だしねぇw


睡眠不足と肌荒れでイライラする独身中年を怒らせると、後悔するぜよ~。


どーよ?