食べられるものとそうでないものは自分で判断すべきだ。
賞味期限(ここでは消費期限も同意とする)はあくまで目安であって、判断基準ではない。
見た目とにおいで判断するのだ。
僕は胃腸が強い(と思っている)し自分の目と鼻を信用しているので、表示されている賞味期限をほとんど気にしない。だって気が付いたら過ぎてるんだもの。
現に、賞味期限5月12日までの大内山牛乳を、いま飲んでいる。しかも美味しく。
昨日飲んだインスタントコーヒーは、賞味期限が2ヶ月くらい切れていた。そして美味しかった。
賞味期限がちょっと切れたくらいの味の変化は、僕には全くわからないようだ。
カフェラテに命をかけているコーヒーショップの店長さんには幻滅されるかもしれない。
しかしそんな僕も、ガットの賞味期限にはうるさい。
ちょっとでも伸びた感じがしたらすぐに張り替えてしまう。
最近は4,5時間テニスしたら切れちゃうくらいのセッティングにしている。
伸びる前に切ってしまうという作戦だ。
すごく気に入っている。
キートスでも次回張り替えの目安日をシールに記入しています。
賞味期限なのであくまでも目安です。
でも参考にしてもらえると嬉しいです。
というわけで僕もこれからは、牛乳やコーヒーの賞味期限をきっちり守れるよう、早め早めに飲食していくことにします。