駅で乗り換えで歩いていたら、ちょっとした出っ張りに躓いて思い切りダイビングして傘も雑誌も放り出して転んだ。以前にも同じような転び方をしたことがある。そのときは、エスカレーターに躓いてダイビングした。かなり衝撃は大きくしばらくは痛くて立ち上がれなかったのに、人々は横を歩いていくだけでした。転んだことよりも、そのことの方がショックでした。
今回も、誰も助けてくれないな、と思ったら、一人の美しい女性が文春を拾ってくれました。傘を杖代わりに起きがった自分は、手負いの戦国武将かと思いました。
どうも、一年に一回くらいは転びます。今度リニューアルするヤマハ銀座店ですが、昔のお店の時、地下の楽譜売り場に行くとき、思い切り階段で滑って転びました。背中から臀部にかけてダダッと強打し、ウギャーと叫んでしまいました。周りの女性は、救急車、救急車、と騒いだので、私もそのつもりでいたのですが、意に反して、だんだんと痛みが引き、起き上がってしまいました。
歳を感じます。
今回も、誰も助けてくれないな、と思ったら、一人の美しい女性が文春を拾ってくれました。傘を杖代わりに起きがった自分は、手負いの戦国武将かと思いました。
どうも、一年に一回くらいは転びます。今度リニューアルするヤマハ銀座店ですが、昔のお店の時、地下の楽譜売り場に行くとき、思い切り階段で滑って転びました。背中から臀部にかけてダダッと強打し、ウギャーと叫んでしまいました。周りの女性は、救急車、救急車、と騒いだので、私もそのつもりでいたのですが、意に反して、だんだんと痛みが引き、起き上がってしまいました。
歳を感じます。