音楽プロデューサー協会の勉強会で、ツイッターの講習がありました。
音楽業界に関わる方々が、ツイッターを中心に、ネットでどのようなことが展開できるのかを語り合う場、そしてツイッターの使い方の説明の場でした。
ツイッターそのものにまだ本当になれていないのと、その意義というものがまだはっきりと見えてこないということもあって、この勉強会はとても楽しみでした。
いろいろ、お話をうかがって、だいぶ、慣れてきたような気がします。あまり関係ないですが今日だけでフォロワーが急に増えました。
この勉強会もいってみれば、部下の編集者のツイッターが取り持つ縁であります。
行ってみて、ああ、あなたが~さんでしたか!みたいなことが二、三人ありました。また、知り合いが多いのにも驚きました。こういう勉強会はまた参加したいものです。
講師の方々は、若い方が多く、やはり、こういうものは若い方の方が長けているのだなと思いました。聴講されている方に年配の方が多くいました。そもそもこれが何の役に立つのか、費用対効果はどうなのか、といった疑問もありました。しかし、なんとなく、ツイッターには何らかの可能性を感じます。
20年近く前に、マックにビビッと感じたものと同じようなものを感じます。
DTPの衝撃に匹敵するようなものを感じます。
ところで、DTPまでは、出版社もオッケーでしたが、電子出版とものなると、戦々恐々としているところも多いと思います。紙と電子の棲み分けは進むのでしょう。しかし、コンテンツが良くなければいけない、ということは未来永劫変わらないと思います。我々は、いいコンテンツ作りをすることをまずは考えなくてはいけないでしょう。あとは、それをどの媒体で主張していくのか、という問題だと思います。
そして、ツイッターは、それらのコンテンツへの入り口と考えると分かりやすいように思います。
音楽業界に関わる方々が、ツイッターを中心に、ネットでどのようなことが展開できるのかを語り合う場、そしてツイッターの使い方の説明の場でした。
ツイッターそのものにまだ本当になれていないのと、その意義というものがまだはっきりと見えてこないということもあって、この勉強会はとても楽しみでした。
いろいろ、お話をうかがって、だいぶ、慣れてきたような気がします。あまり関係ないですが今日だけでフォロワーが急に増えました。
この勉強会もいってみれば、部下の編集者のツイッターが取り持つ縁であります。
行ってみて、ああ、あなたが~さんでしたか!みたいなことが二、三人ありました。また、知り合いが多いのにも驚きました。こういう勉強会はまた参加したいものです。
講師の方々は、若い方が多く、やはり、こういうものは若い方の方が長けているのだなと思いました。聴講されている方に年配の方が多くいました。そもそもこれが何の役に立つのか、費用対効果はどうなのか、といった疑問もありました。しかし、なんとなく、ツイッターには何らかの可能性を感じます。
20年近く前に、マックにビビッと感じたものと同じようなものを感じます。
DTPの衝撃に匹敵するようなものを感じます。
ところで、DTPまでは、出版社もオッケーでしたが、電子出版とものなると、戦々恐々としているところも多いと思います。紙と電子の棲み分けは進むのでしょう。しかし、コンテンツが良くなければいけない、ということは未来永劫変わらないと思います。我々は、いいコンテンツ作りをすることをまずは考えなくてはいけないでしょう。あとは、それをどの媒体で主張していくのか、という問題だと思います。
そして、ツイッターは、それらのコンテンツへの入り口と考えると分かりやすいように思います。