不毛な思考の雑記帳 -164ページ目

倦怠期だけれども

 どちらかというと、ミートじゃなくてフィットのような気が。なんでもかんでもパテでくっつけりゃ良いってもんでもないでしょうに。


 最近のゾイドサイト界は私も含めてブログで活動したり、本サイトを閉鎖していたりする人が多くなっているようですね。まあ商品としてのゾイドの展開が最近微妙な路線に入っていってるのが理由の一つになってるような気もしますが。

 別にそのことに関しては特に何も言うことはないのですが、ブログってあまり改造ゾイドや小説などの作品を公開するにはあまり向いていないんじゃないかと思ってます。

 同じカテゴリの中でも一度に公開できる記事の内容は限られているので、改造ゾイドを多く作って公開していくとどうしても1クリック内で閲覧できる作品数が少なくなっていくんじゃないでしょうかね。かといって作品ごとにカテゴリを追加していくと今度はカテゴリ数が無駄に増加していくだけですし。

 小説もまた同様ですかね。

 さらにその合間に日記まで混在していたら見にくいったらないです。

 なら編ごとや種類別にカテゴリを作ればいいじゃないか、と言う人はもういっそのこと普通のサイトでも作り起こした方が良いかと。ブログは製作日記に使う程度で十分じゃないですかね。

 

 すみません、いつにも増して穴だらけの戯れ言です。

のんびりといろんなことに挑戦中

 その日1日で1歩でも前進するだけで、何もしていなかった昨日とは充実感が全く違いますね。


 暇でしたので、Eのネタ秘奥義の蒼神龍撃 →(中略)→黄龍までに敵に与えたダメージの合計を概算してました。少なく見積もって90万ほど。

 Eは他のテイルズより没ボイスが多いから改造しやすいのかな?


 何か役に立ちそうな単語がないか、適当に辞典を引きわざわざ五十音順の『あ』の欄から探し当ててつつメモってました。もう自分でも訳の分からないほど非効率的な作業を繰り返してました。

 とりあえず私が知り得ていない情報なら何でも良いから欲しい、という姿勢でやってるからかも知れませんけど。

 しかし『綾小路秀麻呂』という単語は、明日にでも思い出した日には1ヶ月は忘れられなくなる名前だと思います。ベイブレード書いてた人もゾイドマンガ書いてたんですねぇ。その後受け持ったマンガと企画が見事にコケてて思わず笑ってしまったことは、今でもどうでもいい思い出です。


 Wカップって人間関係に亀裂が走るほど大仰な行事なんですかね。サポーターの方々は『4年に1度しかない行事だから、今のうちにたくさん騒いでおこう』という気持ちで応援してるんでしょうか。個人的には会話のネタにしかならない程度の行事でしかないです。

私のOSは2000です

 学校から帰る→適当に興味を持ったことを調べたり実行したり→夕食→サイト巡回&ネットサーフィン→主に小説系の活動を適当にする→ああもう12時だやべー→『dis-』聴く→寝る

 最近こんな生活してます。果てしなくどうでも良いですね。


 されど罪竜(もうこの略し方でいきます)が面白いです。

 まだ少しかじった程度なのですが、一人称視点で描かれる主人公の文章表現と相棒の掛け合いがいいですね。世界観や設定は理化学的要素満載でちょっとわかりづらくはありますが。


 種スターゲイザーのプロモ見てきました。特に悪い点も見当たりませんし、その代わり光るような点もなさそうな感じです。ストライクノワールもHG化するようですが、こちらもプロモと同じように長所も短所なさそうな無難な印象を受けました。


 『ひぐらしのく頃に』が携帯でも3篇リリースされるそうで素直に嬉しいですよ。アニメで大体のストーリーの展開は読めてしまってるんですけどね。

過去の改ざん

 結局どっちでも良かったんだろうかなぁ。言葉の使い方なんて人それぞれですが、それが他人に伝わるかどうかはまた話が別ですし。


 デモンベインの小説版を読了しました。

 批評どおり、何だか良くわからない終わり方をしてました。思ったことは、やはり過去の話はその場その場の状況を、どれだけ上手く文章で著せられるかがカギになるのかと言うことですかねぇ。登場メカは一部を除いてどれもかっこよかったですが。


 資料読むのってめんどくさいですね(ぉ)。

 必要な情報だけをかき集めておきたいのに、どうしても要らない情報がくっついてきてしまうものなんですよ。もちろん要らない情報がこの先も全く要らない情報でありつづける可能性は、0ではないんですけどね。

 意味を検索にかけてそれに関連する単語を引っ張り出してくる便利な辞書はないものでしょうか。



 そういえば最近D2というかゲームを全然やってないす。

ゾイドグラフィックス見てきた

 やりたいと思ってるなのに、なんで行動に移せないんだろうかな……。


 某所に旧時代のゾイドグラフィックスの詳細が載っていたので、ありがたく拝見させていただきました。


 ・ヘリック大統領

 最初見たときはこいつデスラーかと思いましたよ。


 ・惑星Zi人

 旧時代初期のZi人は、ファンタジーモノに出てくる鎧のようなものを着てますね。人相がごつい人が多いなぁ。


 ・おち先生

 一昔前の漫画家の匂いがぷんぷんします。マンガについてはノーコメント。


 ・ミノタウロス

 SFっぽさを醸し出しつつも、ミリタリーな仕上がりで非常に渋かっこいい作品でした。


 ・グランドバロス山脈

 思わず反応してしまいました。


 ・エレナ・ムーロア

 あれ? 金髪? ああ、老化していくうちに銀髪になったのね(憶測ですが)。


 ・シュテルマー

 この人の事だったのか。やっとのどの奥に刺さってた小骨が取れたような心境であります。


 ・キングゴジュラス

 そういえば蔵出しキンゴジュを賞品にしていた改造コンテストがあってたような。その後のことは知りません。


 いやぁ、いろいろと勉強になりましたぁ。